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みつき
高校を卒業してからショップ店員をしていた。
洋服が好きで、華やかな世界に憧れて。
でも、ある日気付いた。
お客様より一歩、踏み込んだファッションをすべき立場の自分が保守的になってしまっていることを。
例えば、同じデザインの赤いワンピースと黒いワンピースがあった場合。
トレンドカラーは赤、可愛いのも赤、だったら赤推し!だった若い頃。
でも気付いたら、着回し利かないでしょ?来年着れないでしょ?と、黒を推す自分がいた。
それで私はショップ店員を辞めた。
ま、それだけじゃないけど。
私がショップ店員をしていた頃は未だ「大人かわいい」 なんて言葉は無く、30代もしくは結婚したらおしゃれはやめて、ミセスファッションをするのが当たり前だった。
その時私28歳。
結婚の予定もないし、ミセスファッションなんてしたくない。
でも、30代になっても若者向けブランドに居ることが出来る30代なんて選ばれたごくわずかで、私はそれに選ばれることはないと感じていたし、このまま働き続けたとしてもミセスファッションのブランドへ異動になるだけだ!
そんな理由もあって、私はショップ店員を辞めた。
次回、ショップ店員をしていた私が建設業で働くことになったわけをお伝えします(´・ω・`)
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ゆー( ´

ばら

つんつ
なんかむねくんとひできとしおみんの大きさのせいで忘れられがちだけど。
勝手に数年後のキャプテン候補にしてるんだよ。まるちゃんキャプテンでまたリーグ優勝しますのでみなさまよろしく(あんただれ笑)

あさり@

そーた
オイッスミクとは何?
オイッスミクは、初音ミクをテーマにしたファンアートやコンテンツの一つで、特に「オイッス」という挨拶が特徴的です。この表現は、親しみやすさやカジュアルさを強調しており、ファン同士のコミュニケーションに使われることが多いです。
文化的背景: 初音ミクは、ボカロ(ボーカロイド)文化の象徴的なキャラクターで、多くのファンアートや楽曲が作られています。オイッスミクはその一環として、ファンが楽しむためのユーモラスな要素を持っています。
使用例: SNSやファンイベントで「オイッスミク」と言うことで、仲間意識を高めたり、楽しい雰囲気を作り出したりします。
このように、オイッスミクは初音ミクのファン文化の中で、特に親しみやすさを表現するための一つのスタイルとして存在しています。

ゆ

ピギの
でも○ストは中学時代に最悪な思いさせられたから超アンチなんだよな…恨みは忘れない性格なので…

ラル
お布団いきます

れおわ

ひー»
君を守っているつもりだけど
手も握れないのに恋人同士のように映してくれる街のショーウィンドウ
↑
良すぎる
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続き気になってワクワク待ってる人🙋🏻♀️