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みつき
高校を卒業してからショップ店員をしていた。
洋服が好きで、華やかな世界に憧れて。
でも、ある日気付いた。
お客様より一歩、踏み込んだファッションをすべき立場の自分が保守的になってしまっていることを。
例えば、同じデザインの赤いワンピースと黒いワンピースがあった場合。
トレンドカラーは赤、可愛いのも赤、だったら赤推し!だった若い頃。
でも気付いたら、着回し利かないでしょ?来年着れないでしょ?と、黒を推す自分がいた。
それで私はショップ店員を辞めた。
ま、それだけじゃないけど。
私がショップ店員をしていた頃は未だ「大人かわいい」 なんて言葉は無く、30代もしくは結婚したらおしゃれはやめて、ミセスファッションをするのが当たり前だった。
その時私28歳。
結婚の予定もないし、ミセスファッションなんてしたくない。
でも、30代になっても若者向けブランドに居ることが出来る30代なんて選ばれたごくわずかで、私はそれに選ばれることはないと感じていたし、このまま働き続けたとしてもミセスファッションのブランドへ異動になるだけだ!
そんな理由もあって、私はショップ店員を辞めた。
次回、ショップ店員をしていた私が建設業で働くことになったわけをお伝えします(´・ω・`)
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本当は存在しないんだよね
でも理想とか希望は捨てたくないから持ってるだけ
持ってることが正解なわけではなく

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