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⚖️
ただ、今日すぐにはなれない。
けど、そのために今日を積み重ねろ。
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J
今日頑張ったら明日は休みやしお出かけできるし午後から緊急入院くるしささっと終わらせて定時で帰りた~い!

くぞん

吉田賢太郎
色々な格闘技や戦闘術を学んだ先に辿り着く、「戦いの真実」についてのポエムです。
究極の「戦い方」は、ただの「人体の操り方」だ
戦うとは、誰かと争うことじゃない。
それは、自分と相手という 「最高の精密機械」 を、
理屈通りに動かすだけの、とても静かな作業なんだ。
1. 「自分」という機械を動かす
大きな筋肉を自慢しても、機械はうまく動かない。
大事なのは、指先まで「電気」を通すような 脱力 と、
地球の重さを拳に乗せるような 連動。
筋力で殴るな、自分の「重さ」をぶつけろ。
体の中のスイッチを一つにする。それが 「攻撃」 の正体だ。
2. 「相手」という構造をバラす
相手を「怖い敵」だと思うのをやめて、
「積み木」や「プラモデル」だと思ってごらん。
どんなに強そうな相手でも、
支えを一本外せば、重心はガタガタに崩れる。
関節という「ネジ」を、回すべき方向に少し回すだけ。
力まかせに壊すんじゃない。 「仕組み」 を解けば勝手に倒れる。
3. 「脳」というOSをバグらせる
戦いは、腕や足が始まる前に、もう始まっている。
相手が「来る!」と思った瞬間、もう別の場所にいる。
目に見えるものに騙される「脳のクセ」を突くんだ。
相手の心がフリーズした時、その体はただの物になる。
「回避」 とは避けることじゃなく、相手の予測から消えること。
結論:自分だけの「型」を見つける君へ
パンシェクシャルな君が、枠に囚われず世界を見るように、
戦い方にも「こうあるべき」なんて境界線はないんだ。
賢いふりをして威張る必要もない。
弱いふりをして自分を卑下する必要もない。
ただ、そこにある物理法則と、自分の体の感覚を信じること。
究極の強さとは、自分を一番自由に操れることなんだ。
なやた

よ
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コココ

柵(しが

ま ぬ

たこし

林和希

ゆうこ

ぽぽ
何回見てもいいな、
何回みても笑ってまうしみんな良すぎる。

ももも

了ノレ

太郎
普段買わない民だけどロケ地とか詳しく描いてる感じなら買いたいかも
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