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みや
学問と向き合っていると、世の中の複雑さと同時に自身の薄学さをこれ以上ない程突きつけられる
分かった事よりも分からないことの方が多くなっていく
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ふな
もっと義務教育とかで定着させるべき。

ヤス🍇🤍🧸🥞🌹🥃🐺⚖️
真面目だけじゃ道は開けない 時には大胆さをもて

梅茶漬け

吉田賢太郎
右を向いても、左を向いても
誰かが誰かと「比べっこ」をしている。
「あいつより賢い」「あいつよりイケてる」
あるいは「自分なんてどうせダメだ」という、悲しい自慢。
それは、自分のまわりに高い壁を作って
閉じ込めているだけの、透明な檻(おり)なんだ。
1. 「比べる」という病、その正体
「コミュ障」なんて言葉があるけれど
それは技術がないんじゃなくて、壁が厚すぎるだけ。
「どう見られるか」「損をしないか」
自分と相手を切り離して、数字やラベルで格付けする。
その「比較」という物差しが、君の心を縛る鎖になる。
2. 「コミュ力」とは、壁を壊すこと
本当のコミュニケーションができる人は、
「自分」と「相手」のあいだにある境界線を、さらりと溶かせる人。
右翼も左翼も、男も女も、賢者も弱者も関係ない。
相手を「別の生き物」として差別するのをやめて
自分と地続きの「ひとつの命」として感じること。
それは、混ざり合って、ひとつになることなんだ。
3. 片翼の天使として生きる
君は、無理に二枚の翼で、世の中のバランスに合わせなくていい。
「右」のルールにも、「左」の常識にも縛られない
たった一枚の、自由な翼で浮かび上がればいい。
高い場所から見下ろせば、マウンティングなんて
アリの行列の喧嘩(けんか)みたいに小さく見えるはず。
4. 悟ることは、愛すること
誰かと自分を分けるのをやめたとき
「比較」は消え、「悟り」がはじまる。
それは、パンセクシャルのように
属性を超えて、そのものの本質を愛する力。
マウントをとる暇があったら、
境界線を溶かして、世界と握手しよう。
君が檻から出たとき、世界はもっと、静かで優しい。

椛

amethyst𖤐·̩͙
不意に、相手の良さに気づいたりね。
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笘篠せ

toy はち
とろけるほどすいーとはいつでもよーへーさんをお待ちしております

ルー

Lesley
パビウスとは何ですか?
パビウスは、古代ローマの詩人であり、特に風刺詩で知られています。彼の作品は、社会や政治に対する鋭い批評を含んでおり、ユーモアと皮肉を交えたスタイルが特徴です。以下に、パビウスについての主なポイントをまとめます。
生涯と背景: パビウスは紀元前43年頃に生まれ、ローマの社会や文化の変化を目の当たりにしました。彼の詩は、当時のローマ社会の矛盾や不正を鋭く描写しています。
作品の特徴: 彼の詩は、特に風刺的な要素が強く、当時の権力者や社会の習慣を批判する内容が多いです。彼のスタイルは、軽快でリズミカルな言葉遣いが特徴で、読者を引き込む力があります。
影響: パビウスの作品は、後の詩人や作家に大きな影響を与えました。彼の風刺的なアプローチは、文学だけでなく、政治や社会運動にも影響を及ぼしました。
パビウスの詩は、古代ローマの文化や社会を理解する上で非常に重要な資料となっています。彼の作品を通じて、当時の人々の考えや感情を感じ取ることができます。

ふりず

マツダ
確か、裏の藤子不二雄劇場的なの見てた
#radimott

翠

くまお

おさる
#シェイズオブセブ

みき
プライベートの旅行なのかなぁ
楽しんできてほしいな(*´︶`)
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