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クルン
『本でした』
構成的には超短編がいくつも入っているという感じの内容。ヨシタケさんと又吉さん(デフォルメで可愛い)が少しのヒントを頼りに本を復元するという物語でした。
又吉さんが書く文章を読んでいると、しっかりヨシタケさんのあの温もりのある絵で脳内再生されて、ほっこり😊
お2人が同じ世界観を共有されて、一冊の本に纏まったんだなと思いました。
#読書 #本でした

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うぃんちぇすた
お気に入りの1枚。




保温





吉田賢太郎
君の胸の奥で 爆ぜるような音はしないか
それが**「燃え」という名の、命の火だ
理不尽な壁を 拳一つでブチ破る
昨日までの自分を 脱ぎ捨てて高く跳ぶ
その「熱さ」**が、物語をどこまでも進めていく
君の瞳の奥で 揺れるような光はないか
それが**「萌え」という名の、心の水だ
強い人の弱さに触れ 一人じゃないと知る
言葉にできない距離が 切なく胸をしめつける
その「脆さ」**が、物語を深く深く刻んでいく
火は、進むためのエネルギー
水は、留まるための安らぎ
どちらが欠けても 魂のカタチにはなれない
熱い火が 静かな水に触れるとき
冷たい水が 激しい火を抱くとき
矛盾は溶けて 一筋の**「神」**という光になる
性別も、属性も、常識も すべてを超越して
ただ「美しい」と 魂が叫んでしまう瞬間
それこそが、物語が魔法になる場所
君の中の火を燃やせ
君の中の水を澄ませ
その二つが重なったとき 君だけの神話がはじまる
このポエムの「本質」まとめ
「燃え(火)」… 外に向かう力。 勇気、逆転、成長。物語を動かすエンジン。
「萌え(水)」… 内に向かう力。 ギャップ、絆、愛着。読者の心をつなぎとめるアンカー。
「神(合一)」… 二つの矛盾する感情が同時に押し寄せたとき、人は**「一生忘れられない感動」**を覚える。
この二つを意識するだけで、君の書く物語や推しのキャラの見え方は、もっと本質的で、自由なものになるはずだよ。
たみ



なな


サファイア


ifrah


ほし。

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える

わこ
本編の服は落ち着いたお姉さんらしくて素敵だし継続のコック衣装はキュートだし今回はファンキーさもあるセクシーお姉さんだしで、めぐみさんて得意なファッションの幅が広いなって思いました。

カフェ

とけち
マンマナターレは何の作品?
マンマナターレは、イタリアの作曲家であるアントニオ・ヴィヴァルディによるオペラです。この作品は、彼のオペラの中でも特に注目されており、バロック音楽の特徴を色濃く反映しています。
作品の概要
初演は1715年で、ヴィヴァルディの代表作の一つとされています。
ストーリーは、愛と裏切りをテーマにしたドラマティックな内容です。
音楽的特徴
ヴィヴァルディ特有のリズミカルでメロディックなスタイルが際立っています。
オーケストラと声楽のバランスが巧妙で、聴き応えがあります。
影響と評価
バロック音楽の重要な作品として、現代でも多くの演奏会で取り上げられています。
音楽学者や演奏家から高く評価されており、オペラの再演も行われています。
このように、マンマナターレはヴィヴァルディの音楽的才能を示す重要な作品であり、バロック音楽の魅力を感じることができる作品です。

つき@10

たんた

ゴルフ

すかり
ふんどしで出禁かこれは。

カツタ

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