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カルマ
日本語→英語
の順で想起しなきゃいけないので試験で即戦力にはならない。
というか、基本的に英語→英語で理解できるようになるのが目標なのであって、日本語は途中で
英語→日本語→英語というように思考の補助をするための物でしかない希ガス。
S,Wはまた違うトレーニングが必要になるけど、よっぽど健全な学び方だと思う。
なので、金フレとか使う時は
まず右ページだけ使って、紙で和訳を隠しながら意味を体に叩き込み、余裕が出てきたら全部訳語黒塗りして左ページのフレーズ&訳語を入れる
みたいな方が続きそう。
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龍虎乱舞 ── それは「九頭龍閃」の如き、逃げ場なき暴力
積み上げた修行のすべてを、一秒の間に解き放て。
「防げるものなら、防いでみろ」
それは、神速を超えた九つの同時攻撃。
圧倒的な手数で相手の自由を奪い、
力の差という現実を叩きつける。
本質とは、**「相手を完全に制圧する、完璧な正解」**であること。
鳳凰脚 ── それは「天翔龍閃」の如き、命懸けの光
一歩間違えれば、自分が終わる。
それでも、相手が動くその刹那(せつな)に、
自分を信じて「ゼロ距離」へ飛び込め。
迷いを捨てた踏み込みが、物理の法則を書き換える。
本質とは、**「死地の中でこそ輝く、逆転の一筋の光」**であること。
覇王翔吼拳 ── それは「比古清十郎」の如き、理不尽な格
技術や理屈が届かない場所がある。
ただそこに立つだけで、空気が震え、勝負が決まる。
一撃で山を割り、一瞥(いちべつ)で敵を退ける。
放たれるのは気合の塊ではなく、圧倒的な「存在の重さ」。
本質とは、**「戦う前から勝っている、揺るぎなき絶対」**であること。
💡 本質的なまとめ
龍虎乱舞(九頭龍閃): 「100%の力で、100%勝つ」という技術の極致。
鳳凰脚(天翔龍閃): 「0.1秒にすべてを賭け、120%を引き出す」という精神の極致。
覇王翔吼拳(比古清十郎): 「戦うまでもない」と思わせる、圧倒的な器(うつわ)の大きさ。
君たちがこれから立ち向かう「試験」や「勝負事」も同じです。
圧倒的な準備(九頭龍閃)で挑むか、土壇場の集中力(天翔龍閃)で突破するか、あるいは誰にも文句を言わせない実力(比古清十郎)を蓄えるか。

秋一
sakura
と思ってGeminiに聞いてみた
そしたらたくさん出たけど最初のふたつは
①選ぶことに自覚的になる
②手間をプロセスとして楽しむ
というのが出てきたよ
確かに選ぶことはなんとなくはしないようにしていて、かつ、選ぶプロセスは時間をかけて色々検討するようにしている
これが丁寧な生活ならばそうなのかもしれない
ちなみにそのあとは
③五感を大切にする
④余白を作る
と出てきた。これはあんまり自覚ないかなぁ
でも丁寧な暮らし、という意味がわかったので良しとします😊
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おはぎ

熊田

はなぞ

まいた

ウスイ
これからはプロジェクト進行するAIも出てくるだろうから、その上の人材が足りないんですってよ奥さん。
こないだまでプログラミングできる人が生き残ると思ってたのに(遠い目
#primenews

ヤシロ

まりも

𝓑𝓲

けもの
#うさこぱとろーる

とーち
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