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たく
日本人って変化を嫌う人多いし
不信感漂うからそりゃ立憲民主党と公明党
ってゆー割と昔からある名前の政党2つが
中道改革とかゆー説明もよーわからん政党を組みました!ゆーても世間体のこと考えてないから民主党が分裂して立憲とかに変わった時と同じようなこと起きてるやん。
これ消費税また上がっても文句言えんで。
圧倒的に議席数あるねんから自民党が基本何ゆーても通るねんから。
頼むでまじで。
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あくび

ちいやま
高校生の時で駅に居た時に看板ぐらぐらしてて、めまいかと思った記憶
長い揺れだったよな

🍁ともや♎
ここ南国と謳われた県やぞ!
冗談はよしこちゃんだわー
塩分
他者への攻撃を繰り返す姿勢、理想を語る一方で具体的な行動や現実的な説明が乏しい態度、努力している人や異なる立場への敬意を欠く振る舞い、そして自らの正しさを前提に異論を聞こうとしない姿勢。こうした要素が重なれば、個々の発言が正論であったとしても、政党全体としての印象は徐々に損なわれていく。選挙で支持を失った背景には、まさにこの「態度の総体」があったと考えるのが自然だろう。
とりわけリベラルと呼ばれる陣営については、「生活に余裕のある人々が、目先の生活と直結しない理念を語っている」というイメージが広がったことが大きい。多様な性自認、差別の解消、世界平和といった価値は本来否定されるべきものではない。しかし、賃金や物価、将来不安に直面する人々にとって、それらが自分の生活とどう結びつくのかが十分に説明されないまま「正しさ」として提示され続ければ、距離感が生まれるのは避けられない。
さらに、そうした発信が「道徳的に優位な立場を示すためのもの」と受け取られた場合、無言の多数派の反発を招く。問題は理念そのものではなく、共感に至る過程を省き、生活感覚との接続を怠ったコミュニケーションにあったと言える。
今回の選挙結果は、どの価値が正しいかを裁いたものというよりも、「誰が、どのような姿勢で、有権者と向き合ってきたか」に対する評価である。理想を掲げることと、現実に寄り添うこと。その両立ができなければ、いかに正論を語っても支持は広がらない。その事実を、私たちは冷静に受け止める必要がある。
サッキ
相手を強く批判するとなぜか批判した側がヘイトを買うから

まひ
私は平和にいたいよぉ、、

bbcd
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いぐい
日本シリーズくらい緊張したwww
おりほー!!!!!!
#Bs2025

卓造(

ひぃ

かむ

あたか

ろりあ

なおに

りょう

🌻さき

ロヒキ
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