投稿

ひより
関連する投稿をみつける

にぼし
大変可愛い
お仕事頑張れそう


全部終わってるbot

春夏冬指スマ五合

空
アダルトチルドレン ピエ ロの症状
求めてしまうのが人間だ。仕方ない
俺は二度と恋愛はしない
心を許せば。身を滅ぼす。俺の愛は異常
アダルトチルドレン ピエ ロの症状
いくら克服してきたとしても
恋愛に関してはなおすことは難しい
そんな時は、
自分の母親(女)にされたことを思い出す
幼少期の私
ママ!!今日学校でさ!!
学級委員になったよ!!応援団なったよ!!
母親
ふーん、早く手紙だしな?
授業参観?面倒くさい…
周りの親
あの子の家はお金持ち
いいお母さんね!!人生の成功者!!
俺は、いらない子供。俺よりもお前だ…
お前は。親に普通に愛されている
親と手を繋いで、親に抱きしめてもらって
なぜお前がイジメられて暗い顔をしている?
なぜ普通に親に愛されてる
お前が不登校なんだ?
イジメられるべきは俺だ
だけど俺の場合、タダじゃやられない
友達、仲間、恋人を大事にできないやつは
勉強ができようが仕事ができようが
んなことは関係ない
理不尽に、この俺が叩き潰す
おい、不良共。かかってきやがれ



ちーたら

K
体を見られるのはモテてからだと思うので
体見せる頃には好かれているのでは?と
よく海に行くとからなら効果あるかもだけど
モテる前に脱ぐことないなと思って
最初からツルツルマッチョです!ってアピールしても嫌われること多いし
ヒゲ脱毛だけは効果あると思う
まさかモテる男はモテる前に脱ぐのか!?

ひらく

🐩皇藍猫🐩
夜はまだ終わらない。
部屋の空気が重い。
悟の視線。
傑の手の温度。
逃げ道なんて最初からなかった。
藍猫は唇を噛んで、震える息を吐いた。
「……私」
声が小さすぎて消えそうだった。
悟が優しく言う。
「うん」
傑も急かさない。
「大丈夫、藍猫ちゃん」
藍猫は膝の上で拳を握る。
怖い。
でも。
ふたりの気持ちを知ってしまった以上、
黙ったままではいられなかった。
藍猫は顔を上げる。
涙が滲んでいた。
「……私も」
悟の瞳が揺れる。
傑の呼吸が止まる。
藍猫は続けた。
「ふたりが、大好き」
悟が笑った。
でもその笑みが壊れそうだった。
「それ、知ってるって」
藍猫は首を振る。
「違うの…」
声が震える。
「幼なじみとしてだけじゃなくて」
沈黙。
世界が止まったみたいだった。
傑の目が細くなる。
「藍猫ちゃん…」
藍猫は泣きそうな顔で言った。
「悟も、傑も…」
胸が痛い。
でも言わなきゃ。
「どっちも、大切で」
悟の表情が一瞬で消える。
「……どっちも?」
傑も静かに問う。
「それは、選べないということ?」
藍猫は慌てて首を振った。
「選べないっていうか…!」
涙がこぼれる。
「私、ふたりがいないと嫌なの」
その瞬間。
悟の理性が切れた。
「……は?」
低い声。
藍猫の肩が跳ねる。
悟は立ち上がり、部屋の空気が一段冷える。
「藍、それ反則」
藍猫は震えた。
「ご、ごめん…」
悟が振り向く。
その目が危ないくらい熱い。
「謝るなよ」
悟の声が掠れる。
「そんなこと言われたら、俺」
笑う。
でも笑ってない。
「もう離せない」
傑が静かに悟を見上げる。
「悟」
悟が言う。
「傑だって同じだろ」
傑の瞳が揺れる。
「……そうだね」
藍猫は息を呑む。
傑の声が低く落ちた。
「藍猫ちゃん」
その呼び方が甘いのに重い。
「君は優しすぎる」
藍猫が震える。
「優しいんじゃない…本当なの…」
傑はゆっくり藍猫の手を取る。
指先が絡む。
「なら、覚悟して」
藍猫の目が揺れる。
「かくご…?」
悟が隣で笑う。
「藍、今の言葉」
悟が屈み、耳元に囁く。
「俺たちを壊した」
藍猫の頬が熱くなる。
「壊してない…!」
悟が低く言う。
「壊れたんだよ」
傑も囁く。
「君を守るだけで満足できなくなった」
藍猫の胸が締め付けられる。
「私は…」
悟が遮る。
「藍は、ここにいればいい」
傑も同じように言う。
「私たちのそばに」
藍猫は涙をこぼしながら呟いた。
「……ふたりとも、ずるい」
悟が笑う。
「ずるいよ、最強だから」
傑も小さく笑う。
「ずるいね」
その夜。
藍猫の答えで、最強ふたりは決壊した。
もう戻れない。
幼なじみの境界線は崩れて、
残ったのは
甘くて、重い、愛だけだった。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ひろし

シャケ

ルチ
本当に嬉しい!!!!
マジで!本当に!嬉しい!!!!!

幾多斗

リカル

けんけ
#yuzukitalk

あたい
タンクトップになってたのは室内の温度が暑かったからなんだね。

よーー

マジロ


じょー
もっとみる 
関連検索ワード
