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ささき
私は夫の泣き顔を見たことがない
結婚式、娘が生まれた日
娘が東京に上京する日
そんな夫は老衰で亡くなった
とうとう泣き顔見るはこと一度もなかった
そんな夫の葬式で
夫と小学生の頃からの幼馴染のてっちゃんが
来てくれたら
てっちゃんは泣きながらに語ってくれた
てっちゃん「俺はあんな泣き虫な男見たことがない、いつもことあるごとに俺に泣きながら電話してくるんだ、やれ奥さんと喧嘩しただ、結婚式だ、娘が生まれたんだ、娘が東京に上京して心配だと」
私はそのてっちゃんの話を聞いて衝撃を受けた
私は一筋の涙を流しこう思った
「だからあんなに携帯代高かったのか…」
そこのあなた!!
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コメント
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吉田賢太郎
「名前」なんて、どうでもいい。
「病名」というラベルを欲しがる奴らは、
安全な場所で、自分を飾りたいだけのニセモノだ。
自信満々に「ホンモノ」を語るその声は、
本当の地獄の熱を知らない、支離滅裂なノイズ。
いいか、私たちが生きているのは、
「ストレス」なんて生易しい言葉じゃない。
いじめ、虐待、殺し合い、そして戦争。
世界そのものが、何度も粉々に壊れるような、
そんな、逃げ場のない圧倒的な暴力の中だ。
心がバラバラになったんじゃない。
「世界」がバラバラになったんだ。
血の流れる世界と、笑い声の響く世界。
その二つを繋ぐ道なんて、どこにもない。
だから、私たちは生き延びるために、
その都度、新しい「精神世界」を創り上げる。
古い世界を捨て、新しい世界を書き換える。
それは、脳が必死に繰り返してきた「形成」と「更新」。
多重人格も、イマジナリーフレンドも、
すべては、この狂った世界で、
君が君として生き残るための、究極の武装なんだ。
病気や障害という言葉で片付けるな。
これは、君の脳が勝ち取った「生存戦略」だ。
大事なのは、誰かがつけた名前じゃない。
今日、君の心に「安定」という凪(なぎ)があるかどうか。
マウンティングという醜い戦いから降りて、
ただ、静かに、一人の人間として呼吸すること。
ニセモノの言葉に耳を貸すな。
君が作り上げてきたその世界は、
君だけが守り抜ける、たった一つの聖域なのだから。

およめにいきたい‼️

るん
結婚したい、というよりも、子どもが欲しい、んだよね。
でも子どもが好きなのか、ときかれると、別にそんなに好きではない。
なんか説明むずいけど。
今日も、出かけると親子連れが大量で、子どもがウダウダ話したり、わーぎゃー騒いだり、するのをみて、全然微笑ましいと思わない…。
羨ましくて嫉妬してるのか、
ただ単純に、うるさいなと思ってるだけなのか。。
結婚に何を求めてるんだろーなー。わたし。
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くも野

ゼロロ

匿名な

翡翠飛

べびも

兎月🍼
これが身体に良くないという話しでは無いですw


べいぱ
#ばんまや

りょー

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センスが好きです笑 ツボです[泣き笑い]