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sui
でも海に入らないで浜辺で海風だけ浴びてたい
春とか秋とか寒くも暑くもない時に
行くのが好きだな~
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あ


こういち🍎
ぷよ王子とリエ姫が住む王国に、ある日とても困った知らせが届きました。
王国の「えがおの石」が、闇の山にぬすまれてしまったのです。
えがおの石がなくなると、
人々の笑顔が少しずつ消えてしまいます。
ぷよ王子は元気よく言いました。
「よーし! ぼくが取り返しに行く!」
リエ姫もうなずきました。
「みんなのために、いっしょに行きましょう」
ヒット執事は静かにマントをひるがえしました。
「わたくしが、お二人をお守りいたします」
三人は、森をぬけ、川をわたり、
キラキラ光るぷよぷよ山をこえて進みました。
途中、こわい顔のモンスターが道をふさいできます。
でもぷよ王子はぷよボールをポーンと投げ、
モンスターをくすぐって笑わせました。
「ははは! もう戦う気がしないよ〜」
リエ姫は、やさしい声で言いました。
「だれだって、笑えば仲良くなれるのよ」
やがて三人は、闇の山のてっぺんにたどり着きます。
そこには、さみしそうなドラゴンが
えがおの石をぎゅっとかかえていました。
「だれも、ぼくと遊んでくれないんだ…」
ヒット執事は一歩前に出て言いました。
「それなら、私たちが友だちになります」
ぷよ王子とリエ姫も笑顔でうなずきました。
ドラゴンの目から、ぽろっとなみだがこぼれ、
えがおの石はふたたび輝きました。
こうして王国に笑顔がもどり、
三人は「勇気の仲間」と呼ばれるようになったのでした✨


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