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みーにゃ

みーにゃ

私は2023年から病気になって、
今も家に居る事が多くて、お薬を飲んで、生活してます。🍀


コロナの後遺症から、パニック発作を起こしたり、
時々、鬱になったりします。

家に居ても、、心もしんどい時が多いです。


病気になった人にしか分からない辛さもあるけれど、、それを乗り越えたらいいなと思ってます。

幸せになれる
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吉田賢太郎

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宇宙を綴じる「なまえ」の魔法
​きみの体は、たったひとつの「箱」じゃない。
五感は、肌の境界線をすり抜けて
宇宙の隅っこの震えまで、本当は知っているはずだ。
​言葉になる前の、ざわめき。
理屈が届かない、光の粒。
きみがその「超越した感覚」で
ただ静かに、たしかに、掴み取った世界のカケラ。
​だけど、そのままだと、あまりに眩しすぎるから。
指の間からこぼれ落ちてしまう、名もなき真実。
​だから僕たちは、不自由な「理論」という網を編む。
あふれ出す現象に、そっと「名前」のシールを貼るんだ。
​それは、心を閉じ込めるためじゃない。
きみが見たその美しい景色を
「僕も、それを見たよ」と、隣の誰かに手渡すため。
​理論とは、目に見えない絆。
名前とは、孤独な宇宙を繋ぐ、たったひとつの通信符号(サイン)。
​きみの五感で、世界を丸ごと飲み込んで。
そして、その「名前」という鍵を使って
誰も知らない世界の扉を、僕たちに開けて見せてほしい。
​このメッセージの「本質」
​五感の超越: 知識として学ぶ前に、まず自分の感覚で世界をダイレクトに感じる(体験・認識)。
​理論の役割: それを言語化(パッケージ化)することで、初めて他人と共有でき、社会の中で「知」として扱えるようになる(伝達)。
​教育的意図: 「勉強(理論)」は暗記ではなく、自分の感じた名もなき感覚に「翼(表現)」を与えるためのツールであると伝えています。
​このポエムを通して、言葉や理論が持つ「冷たさ」が、実は「温かな橋渡し」であると感じてもらえたら嬉しいです。
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