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プンシリパンヤー・パカポーン
①人間の脳は
「自分+他者」を前提に世界を処理するように進化してる。
②脳は「入力」が減ると内側を増幅する
一人=刺激が減る。
• 会話、表情、反応、予測不能性
外部入力が減ると、脳はどうするかというと
内省・記憶・想像を過剰に回し始める。
👉 そのとき出やすい素材が
• 不安、欠落、比較、過去
これが「静かだけどしんどい」感じを作る。
③「自分がここにいる証拠」が薄くなる
他人がいると、
• 呼ばれる、見られる、反応される
これがそのまま
**「自分が存在している証明」**になる。
一人だとそれが激減する。
👉 存在はしてるのに
👉 確認されない状態
このズレを、脳は
寂しさというラベルで処理する。
④ 寂しさは感情というより「警告」
進化的にはかなり露骨。
• 孤立 = 生存率が下がる
だから
👉 孤立状態を不快に設計した
空腹が「食え」、喉の渇きが「水飲め」、
寂しさが「繋がれ」
というだけ。
善悪もロマンもなく、機能。
感情というより、システムアラームが鳴ってるだけ
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yun
昔はいい意味で余裕もあったから、ほんとダメになったし自分でもめんどい男て思う
色々経験して独占欲が強くなったかもな

シャンプー
可か不可しかないのはね
つまんないこというなや

ニャンちゅう
かわいいかわいい言われてもどこが?ってなって否定して嫌われて離れてく

恐怖‼️‼️男‼️‼️

さな

恋する惑星

さとみ
絶対の絶対に20を開けるし閉める。
点数オーバーされてても全部開けるし閉める。それしながら加点出来るところはする。無理はしない。
落ち着いて。こちらが1本で閉めれるけど相手は3つで開けなきゃいけない事をちゃんと考える。
相手がブル開ける間に加点。ラウンド数を確認。オーバーキル目指して加点。
16vs10で勝てそうだった。
いやー格上とのクリケ戦マジで苦手
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ゴマ・

ろーね
昭和歌謡っぽい衣装でも良いなー
Treasury Islandのロゴの感じかなー?

ねけ

運び屋

かつみ
ピムバットの特徴は?
ピムバットは、特に以下のような特徴があります。
デザイン: ピムバットは、独特の形状とカラフルなデザインが特徴で、視覚的に非常に魅力的です。多くの場合、アニメやゲームのキャラクターをモチーフにしたデザインが施されています。
機能性: ピムバットは、通常のバットよりも軽量で扱いやすく、特に子供や初心者に適しています。これにより、プレイ中の疲労感が軽減され、より長時間楽しむことができます。
素材: 高品質な素材が使用されており、耐久性が高いです。これにより、長期間使用しても劣化しにくいのが魅力です。
用途: ピムバットは、主にスポーツやレクリエーション活動で使用されます。特に、ビーチや公園でのバトミントンやフリスビーなどのアクティビティに最適です。
人気の理由: カラフルで楽しいデザインに加え、軽量で扱いやすいことから、特に若い世代や家族連れに人気があります。友達や家族と一緒に楽しむためのアイテムとして、非常に重宝されています。
これらの特徴から、ピムバットは多くの人々に愛されているアイテムとなっています。

きんお

アルー

たかし
ピムバットの歴史について知りたい
ピムバットの歴史は、非常に興味深いものです。以下にその概要をまとめます。
起源
発祥: ピムバットは、イギリスの伝統的なカクテルで、19世紀初頭に登場しました。特に、ロンドンの上流階級の間で人気がありました。
名前の由来: 「ピム」という名前は、最初にこのカクテルを作ったとされる「ピム」という人物に由来しています。
進化
レシピの変化: 初期のピムバットは、主にジンをベースにしたものでしたが、時が経つにつれて、様々なフルーツやハーブが加えられるようになりました。これにより、さまざまなバリエーションが生まれました。
人気の広がり: 20世紀に入ると、ピムバットはイギリス国内だけでなく、国際的にも人気を博しました。特に、夏のピクニックやガーデンパーティーでよく飲まれるようになりました。
現代のピムバット
文化的な位置づけ: 現在では、ピムバットはイギリスの夏の象徴とも言える存在で、特にウィンブルドンのテニス大会では欠かせない飲み物となっています。
バリエーション: 現代では、ピムバットのレシピは多様化しており、フルーツやスパイスを使ったオリジナルのアレンジが楽しめます。
ピムバットは、ただのカクテルではなく、イギリスの文化や歴史を反映した飲み物として、多くの人に愛されています。

カム
「だいたい毎週金曜日行ってる」って答えたら、ウケた

すい
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