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むすびぃ
人に恵まれてることに感謝してまた次頑張ります!!笑❤️🔥
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けたろ🍨
しゅう
「学校の課外での 行事への強制参加」が
(校内マラソン大会・合唱コンクール等)
いわゆる「帰りたくても帰れない」という
「強制性の犠牲」となる生徒を生んでしまう話
このような
「犠牲」が生まれる背景には
大きな要因として
▼「ルール/規則」でのコントロール
▼「集団心理における罪悪感・劣等感の作用」
▼「生徒側が本音では帰りたいのに
帰らない」と決めてしまう
「感情の抑圧・禁止」
▼「学校側 / 教師側→ 生徒に出した命令」は
絶対達成すべきである
そのような「心理・規則」が複雑に絡み合って
そして結果的に
「強制参加を無視して 帰れない生徒」が
出て来てしまうお話
そして「周りの生徒」からみると
『勝手に帰る生徒』
=「悪い人=罰せられるべき/嫉妬心』に
つながってしまうお話
その根本は
「周りの生徒/それぞれの生徒」が
「決められたルール」に対して遵守してしまい
(=勝手に帰ってはいけない)
「勝手に帰る事=絶対的に悪いこと」と
捉えている点であり
結果的に 生徒各自が
「自分の判断で 勝手に帰る事」を
「心理的に禁止にしてしまう」という事にある
心理学的には「禁止」というのは
「自分が本当はしたい/やりたいけれども
自分で自分に禁止する」という事を指す
つまり
「自分で 自分に禁止する」と言う事が
まずは「大きな要因」である
しかし そのような「禁止」というのは
裏の側面があり
「自分が禁止している行為を、
周りが行うと イライラする・不満に思う」という事が起きてしまう
すごく簡単に言うと
「勝手に帰る事を禁止している 生徒同士」が
お互いに
「勝手に帰らないかどうか
お互いに 見張って監視する」という
そのような
「心理的束縛・嫉妬」を生み出してしまう件
簡単に言うと「共依存」と同じで
「依存性がある心理」の生徒同士が
「監視し合う」という事が起きるお話
これは 社会主義・独裁国家における
「監視し合う仕組み」と似てるお話
このような「心理的葛藤」を解決する為には
「みんなで 自分たちが禁止している
『勝手に帰らない』という事」を
皆で手放してしまう
→いわゆる「デモ」を行うことが
最善であるお話
ところが 日本では「デモを行う」
(みんなでNoを言う)という事を
「学校・親」が 許さない人も多い為に
結果的に「生徒・子供」が
「依存的な心理」からも「恐怖・不安」を覚え
「強制参加」を断らずに
参加してしまうと思われるお話
このような仕組みが
日本人の「他人の目・周りを気にする」という
「依存的な心理」を より強固にしてしまうお話
それによって
「お互いに心理的に縛る・監視する」という事が 発生してしまう
日本の「学校教育」からも
既に「心理的なコントロール」が
日本人に 刷り込まれてしまっているお話
その原因の根本は
日本の「ムラ社会の精神構造」において
「他者の目・他者の心理」によって
既に「学校の義務教育」の段階で発生してる話
そして
「周りの大勢」により「依存的心理」によって
「Noを言えない・言わせない」が発生して
犠牲が生まれてしまうお話
このような場面から 既に
「依存性がある 他者の犠牲になる」という
「共依存的な関係」と「共依存からの犠牲」が
既に発生してしまっているお話
この部分に
「日本の教育の闇」が残っていて
それによって
「大人になっても Noが言えない」や
「犠牲になる」という事が生まれているお話

れいね

匿名

アスナ
回答数 58>>

のれん
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❄︎わた雪❄︎
今宵は
チキンさつまいもカレー
少し散歩して シャワって
#STARTOtoMOVE の続きを観ながら
夕ごはん食べよう
よき今宵を🍎
#カウコン
#Netflix
曲: Theater
by:#キンプリ さん(King & Prince)
#推し方はそれぞれらしく


Theater
Mimi
40代50代の方と仲良くなりたいです[照れる]

とむん

くもし
#イマソラ
#キリトリセカイ
#写真撮ってる人と繫がりたい
#写真


めぐ


患者ち

患者ち

ゆっち
でも急いだから装備がたがたでマップキツイ

野生の


鬼灯812@
イマコンランシテイル
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