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MIC
あんまりにもひどいとエントリーして走るかーってなるし。
あと、走る時は基本自分でエントリーして1人で走るから。ゲットしたもの渡したい人に渡したいので。
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Lina

SPAGHETTI (feat. j-hope)

吉田賢太郎
「優しい」は「優柔不断」かもしれない。
「自分勝手」は「意志が強い」かもしれない。
一つの性格には、光と影がセットでついている。
それを人は「一長一短」なんて呼んだりする。
「短所を直して長所を伸ばせ」
大人は簡単に言うけれど、
コインの表だけを切り取れないように、
あなたの欠点だけを捨て去ることはできない。
もし、あなたの「弱さ」を笑う誰かがいても、
もし、あなたの「賢さ」を誇る自分がいても、
それはただの、光の当たり方の違いだ。
すべてを知り(全知)、すべてをそのまま受け止める(全愛)。
それは、綺麗に整えることじゃない。
ぐちゃぐちゃで、不完全で、
理屈じゃ説明できない「あなた」という存在を、
まるごと「それでいい」と放っておくこと。
言葉にすれば、ただの綺麗事。
でも、その言葉の裏側にある「本当のあなた」は、
誰にもマウンティングさせない、たった一つの形をしている。
このポエムのポイント(本質的な伝達)
二面性の肯定: 性格は変えるものではなく「捉え方」の問題であることを伝えます。
マウンティングの無意味化: 上も下もない、ただの「光の当たり方の違い」であることを強調します。
「全愛」の現実解: 愛とは「好きになること」ではなく「そのままにしておく(否定しない)こと」という解釈を提示しています。

しの。
回答数 293>>

吉田賢太郎
1. 自由は「お金」でできている
「心は自由だ」なんて、お腹が膨れている人のセリフだ。
この社会では、移動するにも、誰かと会うにも、
疾患をケアして命をつなぐのにも、すべてに「通行料」がかかる。
お金がないということは、
自分の意志で「選ぶ」という権利を、一枚ずつ剥がされることなんだ。
2. 健康は「時間」の土台である
「時間は平等だ」なんて、ただの嘘だ。
健康な人が15分で終わることに、1時間かかる体がある。
自分の意志に関係なく、突然やってくる「発作」という嵐がある。
自分の人生のハンドルを、自分ではなく「疾患」に握られているとき、
そこには1分たりとも「自由な時間」なんて存在しない。
3. 「疾患」は、ただの「現実」だ
それは「障害」という便利なラベルで分けられる前の、
生々しい痛みや、動かない手足や、理不尽な身体の悲鳴そのもの。
できないことを「努力不足」と笑うのは、
武器も防具も奪われたまま戦場に立たされている人に
「なぜ戦わないのか」と問うのと同じ、残酷なマウンティングだ。
4. つながるための「余力」がない
誰かを好きになったり、誰かと出会ったりすること。
それさえも、実は「金銭」と「時間」と「健康」という
贅沢な資源が揃っていないと、参加すら許されないゲームなんだ。
マッチングアプリの画面の向こう側は、
その資源を持っている人たちだけで回っている「別の世界」に見える。
結びに
もし、君の周りに動けない誰かがいても、
「頑張ればいいのに」なんて簡単に言わないでほしい。
その人は、君が当たり前に使っている「自由」という名のチケットを、
最初から一枚も持たされずに、今日を必死に生き抜いているのだから。

ぐっさん
ひたすらサイドスリップしたのは久しぶりでした
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