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あっちん
どこが最もウソつきか
そしてどこが最も利するのか
これは見ものですなー
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臼井優
「年金がいくらもらえるのかも正確には分かっていません。見ても不安になるだけだし……。正直、60歳以降のことは考えないようにしています」
「“若い頃もっと頑張っていれば”と言われることもあります。でも、面接を何十社も受けて全部落ちた時期もありました」
非正規雇用というだけで、信用・保障・将来設計の多くを奪われる現実。住宅ローンも組めず、結婚にも難しさを感じてきたといいます。
厚生労働省『就業構造基本調査』によれば、全就業者のうち非正規は31.6%。今や「正社員でない」ことは珍しくない社会になりつつあります。
しかし、制度設計や社会保障は「正社員モデル」を前提としたまま。中澤さんのように、長く働いていても老後の不安を抱えたままの人が増えています。
「働けているうちはまだいいんですよ。でも、体を壊したら終わりです」
貯金も、退職金も、支える人もいない――そんな状況で迎える老後。“自助努力”ではどうにもならない現実に、社会はどう応えるべきなのでしょうか。

臼井優
2/4(水) 15:21 Yahooニュース
かつては“定年まで正社員で勤め上げる”のが当たり前とされた時代。しかし、非正規雇用の拡大と就職氷河期の影響を受け、正社員経験がないまま50代を迎える人も少なくありません。収入は低く、貯金もままならない──「老後」が“現実的な危機”として迫ってきたとき、社会は彼らの暮らしをどう支えるべきなのでしょうか。
【早見表】年金に頼らず「夫婦で100歳まで生きる」ための貯蓄額
「働いていても、ずっと“仮”のような不安感がある」
「毎日きっちり働いていますけど、貯金はゼロです。正直、何を楽しみに生きているんだろうと思う日もあります」
そう語るのは、関東地方在住の中澤信一さん(仮名・50歳)。流通系企業の倉庫で契約社員として働いており、月の手取りはおよそ17万円。賞与や退職金制度はありません。
勤務時間は朝9時から夕方5時半まで。週5日でフルタイム勤務ですが、社会保険料や税金が引かれ、手元に残るのは17万円前後。
「契約更新は半年ごとで、毎回“次も大丈夫かな”と不安がつきまといます。同年代の正社員が退職金の話をしていると、まったく別世界の話に思えてきます」
就職氷河期世代を含むこの年代では、望まずに非正規を続けてきた人も少なくありません。中澤さんはワンルームのアパートで一人暮らし。家賃は共益費込みで6万5,000円。
「家賃を払って、食費と光熱費で毎月使い切ります。車も持ってないし、外食もしない。でも、それでもギリギリ。風邪ひいたら終わりですよ」
手取り17万円の生活では、突発的な支出が“致命的”になることもあります。
弥花🌸
💎໒꒱


めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑
問題は🇬🇧はTrussを辞職に追い込んだけど🇯🇵はTakaichiをめっちゃ応援して熱狂してるってこと。


Kк
小路はぐちゃぐちゃで
ハンドル取られて走れない🤢
#雪道
#轍
ワルキューレの騎行
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アルミ

きな子

かなパ

みすず

じょう

がんば
自分と向き合わなければならなくて
それが辛いのではないかと思う
課題に気づきながら
見て見ぬフリはできないんだな。

スギー
トーハクの本館は老朽化でボロボロなのかな。

シダ
瓶を買う余裕が全然なかった(笑
品種買うより器具のほうと向き合う時間が来たようですよ!
無菌やってもこまめな管理できないなら普通に撒いても同じなのです┐(´д`)┌

猫又ヨ

織本夜
アマネ、、、大好きだぞ、、、
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