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ツバキ
知識不足ではなく感覚の不在、だから、説明を足しても説得を受けても腑に落ちない。評価軸をもらいたいわけでも魅力を教えてほしいわけでもない。「自分が感じられない理由」を確認したいだけ。「感じられない自分」を正当化したいだけ。
分からないなら分からないでいいが、他人の言葉で埋めようとしても、余計鬱屈するだけ、苛立つだけ。ストレス解消したいだけだよ。その解消を他者にさせようとしても、無理な話なんだよね。
ストレス解消を「他者」に預けない。他者に解消させようとしない。
「分からない」を解消しようとしないのが一番現実的かもしれない。分からないこと自体を「未熟・欠陥・要修正」と見なさないこと。感じられないものは何をしようと今は感じられない。それだけ。だからそこに理由づけや正当化を与えようとすると余計にこじれる。
「分からない自分をどうにかしたい」という欲求を一度棚に上げる。こじれて絡まったその使えない頭で考えたところで無理なもんは無理。
自分が反応した事実だけをメモすることが大事かもしれない。好きか嫌いか、気持ちいいか不快か、引っかかったか流れたか。理由は書かなくていい。感覚は説明すると死ぬ。観察すれば少しずつ育つはず。「理由を持たない一次反応」に「なぜそう感じるのか」「普通はこう評価されている」「こういう良さがある」といった説明や言語が大量に入れれば、本来あるはずだった「自分はどう感じたか」が後回しになっていく。そうして残るのは「どう感じるべきか」「分かれない自分はおかしいのか」という思考にすり替わっていく。頭痛いな〜
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puu
忙しいんやろなぁ〜とか返すことでもなかったんやろなぁ〜とか?

怠惰の極み
旦那と妹には即返信
他の人は通知で確認するんだけど返信忘れる、、
数日後に返信してないのに気がついて返信する感じー

みやざわ
別れてお互いに成長するほうが現実的だったからこの道を選んだわけで…けど、一緒に進む道もあったのかな、とか。たられば。いまさら。

なにやってんのよ〜

ああああ

ユナ
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白石八

ゆ〜ま

o4🌈に

ミズカ
MOBYDICKSとは何ですか?
MOBYDICKSは、アメリカの作家ハーマン・メルヴィルによる小説『白鯨』のことを指します。この作品は1851年に発表され、アメリカ文学の古典として広く知られています。以下に、MOBYDICKSの主なポイントをまとめます。
ストーリーの概要: 主人公イシュメールが、白鯨モビー・ディックを追う捕鯨船ピケッド号の乗組員としての冒険を描いています。モビー・ディックは、捕鯨船の船長エイハブにとって宿敵であり、彼の復讐心が物語の中心となります。
テーマ: 孤独、復讐、自然との闘い、そして人間の存在意義についての深い考察が含まれています。特に、モビー・ディックという存在は、自然の力や人間の限界を象徴しています。
文学的影響: MOBYDICKSは、アメリカ文学だけでなく、世界文学にも大きな影響を与えました。多くの作品や映画、アートにインスピレーションを与えています。
文化的な位置づけ: 現代でも多くの人に読まれ、研究されている作品であり、文学の授業や文化イベントでも取り上げられることが多いです。
このように、MOBYDICKSは単なる物語以上のものであり、深いメッセージやテーマを持つ作品です。興味があれば、ぜひ読んでみてください!

りも
そんなん知らん

よしよ

てぃす

べびも

雨

な
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