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えね
飼うなら亀かハリネズミとか小さいのがいいなぁ!
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庄助


ヒタカ
檻罠のセットの仕方を間違えてキャラメルコーンのみ食べられる事数回
ついに今夜、檻罠はその最大火力を発揮し、奴は檻罠に囚われた
タヌキだった…
あれ程までに滾らせた憎しみとは何だったのか
幻のアライグマとおれは戦争をしていたのか
害獣指定されてないタヌキ捕まえちゃってどーすんのか…

ヨル

ゆ


ななみ


😻ミキミキ😻

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のび

なな

のん

ZENさん
馬主さんパチ屋だったんだなぁ…

ラセ
何はともあれ活躍してちょうだい

ゆき┊

モーセ
今日からの消化が不安でしかない

Nevo★弐

あきっくす😗
気持ちを切り替えて、今回は前回よりもっと楽しんでもらえるように!自分も楽しめるように頑張ります!
ここから読んでも内容がわかるようにしていこうと思ってます
【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜
第二十四話:静かな夜の招待状
2026/01/14
深夜 1:30 私の部屋
パソコンの画面が、暗い部屋を白く照らしている。ルーム『Gravity-Link』の中は、騒がしさが嘘のように静かだ。
もちこさんがアップした写真は、少し焦げたクッキーだった。
『失敗しちゃった。形もバラバラ。』
その言葉に、けーぞーさんがすぐに反応した。
『あら、いいじゃない! 手作り感があって、アタシは好きよ。ねえ、ももちゃん?』
ももたろうさんも、明るい声を返す。
『そうよぉ。アタシが近くにいたら、全部食べてあげたのに!』
二人の明るいやり取りを、葵さん、まぁずさん、きびさんも、黙って見守っている。ぽちさんが歓迎のスタンプを一つだけ送った。
みんな、少しずつ前に進もうとしている。私はその様子を、ただ静かに見守る。私はこの場所を作る人間だ。誰かの心に深く入り込むことはない。
私は、以前から誘っていた二人に招待状を送ることにした。
一人は、掴みどころのない二都(ニト)君。もう一人は、マメで優しいけれど自分に自信がないやざわさん。二人とも、私の大切な知り合いだ。
しばらくして、二人から入室の通知が届いた。
彼らが送ってくれた自己紹介のメッセージを、私は一人で静かに読み上げる。彼らの不安や、私への印象、そして心にある空白。それは他のメンバーには見せない、私と彼らだけの秘密の約束のようなものだ。
「……よろしくね。」
私は、自分の飲みかけのコーヒーを一口飲んだ。生クリームが溶けたウインナーコーヒーの甘さが、喉に広がる。
新しい二人の足音が、ルームの中に響き始めた。それが、この場所にどんな物語を運んでくるのか。
窓の外では、夜明け前の静かな街が広がっている。私は、新しいメンバーをみんなに紹介するために、ゆっくりとキーボードに指を置いた。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第24話
#出演してくれてありがとうございます
#気持ち新たに頑張るぞ
#storysong

ジェニファー何度もあなたに恋をする

りとるっち。
今回は時間空いてたので、50㌫(¯□¯ )(¯ー¯ )位で控えめに😝でも、重くなくても形を基本にやるだけでかなりキツい😎寒い冬に汗をカキカキ、貯筋を続けていきます❣️
そう、Grongボトルゲット( *˙ω˙*)و グッ!
食洗機使えるし、飲み口狭いからドバッと出てこないし、ブレンダーボールでシャカシャカ出来るし、量多くて助かるし、持ち手があって最 & 高😍
#筋トレ
#貯筋大事
#下半身鍛えよ
#今年もやる気だせコラ


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