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🐰椎茸🐰🐇

🐰椎茸🐰🐇

「こないだ某国に行ったろ?」
「木と木の間から女が覗いてたんだよ」
「どうせ幽霊だろうと思って無視してたんだが」
「人間だったんだ」
#本当にあった怖い話
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コメント

腐乱人形

腐乱人形

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リアル怖い話だった

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🐰椎茸🐰🐇
🐰椎茸🐰🐇
上司が淡々と言ってくる[泣き笑い]
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マオ

マオ

他人の人生を狂わせて不幸にさせた人間がなんで普通に生きてていいんだろう、が頭の中でずっとぐるぐるしてて幸せであろう状況を受け入れられないでいる
今いる人間にも失礼だし最悪のループ
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臼井優

臼井優

【耳が痛い話】「タイパ」ばかり求めていませんか?若手教員が陥る「情報の落とし穴」と、泥臭い経験の価値。
かいざー先生|初任者・若手教員の味方
「最近の若いもんは…」
これ、いつの時代も言われ続けている言葉ですよね。
なんでも、古代エジプトの粘土板や、古代ギリシャの哲学者プラトンの記述にも、似たような愚痴が残されているとかいないとか。人類の歴史は、若者への愚痴の歴史とも言えるかもしれません。

さて、今回は若手の先生方にとって、少し「耳の痛い話」をしようと思います。

今の学校現場、管理職や先輩たちは、「ハラスメント」と言われるのを極度に恐れています。 だから、本当は言わなきゃいけない指導や助言も、飲み込んでしまっていることが多い。

誰も言ってくれないなら、代わりに僕が言います。
「効率」や「正解」ばかり求めて、一番大事な「泥臭い経験」から逃げていませんか?

15年前とは違う「情報過多」の功罪
僕が初任だった15年前とは比べ物にならないほど、今は情報が溢れています。 授業づくり、生徒指導、学級経営、保護者対応…。

スマホを開けば、インスタやYouTubeで「正解」らしきものがすぐに見つかります。AIに聞けば、それっぽい指導案も数秒で出てきます。

これらに頼ること自体は、大いに結構です。 先人の知恵を使ってショートカットし、その先の目標に向かうなら、それは賢い選択です。

でも、それ「ばっかり」に頼っていませんか?

自分なりに仮説を立てて、検証してみる。

合ってるか分からないけど、冷や汗をかきながらやってみる。

効率なんて無視して、がむしゃらに動きまくってみる。

こういう経験をスキップして、「スマートな正解」だけをなぞっていませんか? ここを通らないと、教師としての足腰は絶対に強くなりません。
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