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ずん
回答数 4>>
②仕事の夢見るくらい余裕ないけど苦しいわけでもない
③食べないと頭が動かないので必ず食べます。
そもそも食べるの好きなので食べないことがありえない笑
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珠羽
電車乗り換えした記憶ないし一緒にいた友達と別れた覚えもないし私がちでどうやって帰ったん

yehoshu_T
回答数 5>>
・金(お金とは)
・自分とは🔻
・自分が一番没頭することを仕事に(就活)
・〇年は、頑張って!年数の定義はないが、
(3年と、言うけど人それぞれ)どんな仕事でも楽しい瞬間に出会える!だから、踏ん張りな!
アナタも 大切な 社会人 胸張って 頑張れ
応援📣してる
元、専務

みれ

るん ۶ৎ

原点回帰はるじぃ。🌙🎙
フライングゲット

ゆん
夕飯何にしようかҨ(´-ω-`)
お腹すいてないと
食べたいものも思い浮かばない[冷や汗]

創作屋さん

へなちょこぱーりない

あき
なんか今日は物音というかそういう音もうるさく聞こえてくるし風と思ってたけど違うのかな、、、[ほほえむ][ほほえむ][ほほえむ][ほほえむ]
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こまち
自分や仕事のことで頭がいっぱいいっぱいで、
婚外について深く考えることをやめてから訳2ヶ月。
なんて…楽なんだろう!!気持ちが…楽🥹
将来一緒になりたい願望を互いに持っていても、タイミングが今じゃないから、その間私はどうやってやり過ごせば良いんだろうってのが課題だった。
一緒にいる時間が丸1日とかそれ以上長いと離れ難くなって、心の平穏が脅かされることに気がついた。だからそうなる前に、早く帰んなさい。っていうようにしてる笑
自己分析として、
・彼への気持ちの優先度を下げることで私の心はいつまでも穏やかで平穏に過ごせる。
・ある意味割り切れたのか?これで良いのか?は元気な時に考える。
・あなたに夢中な自分は封印する。一緒になれたら開封する。
・今まで最優先で予定合わせてたけど、他の楽しい時間に躊躇なく時間使う。
そのうえで会えたらいいね!くらいの感覚で居るのが一番私元気だわ。

nemuri
息子(11歳)がこっちを見る⋯
「久しぶりにさ⋯ママの⋯
あんまり美味しくない⋯
ちらし寿司が食べたいな⋯」
良いけどさ⋯
あんまり美味しくないは⋯
余計だな⋯
#今夜は豚ニラです


にお
と写したらスカイツリーのてっぺんだった、紛らわしい
写したの見たら下の民家の明かりも紛らわしかった
と思ってたら目の前にあった、西ばっか見てた
あと、友達の車のフロントガラスが汚過ぎた



成瀬りり𝕡𝕚𝕟📍
広島勢だけなんか?知らんけど?(広島出身)


ロックマン🎸
おひるはおひさまがでてぽかぽかでした
おともだちがあじのないぱんをたべていたのでばたあをぬればいいのになとおもいました
でもおともだちは
まよねーずがいいといっていました
あとしんのぐんぜいがごまんにんぐらいでおそってきたのでめつぼうさせてやりました
#さんごくし
#きんぐだむ
#しょうぐん


じじ🍀🐈⬛🐾
窓の外では雪がふわりと揺れ落ち、私はその白さに包まれながら、
誰にも届かないはずの歌を、一人きりの世界でそっと口ずさんでいた。
けれど部屋へ戻ると、人の気配があり、思わず「おわた」と心の中でつぶやく。
そんな小さな恥ずかしさすら、冬の空気に溶けていく。
深夜の道を走りながら、歌をやめて他愛ない雑談へ。
片道五時間の静けさの中、抑えめのテンションで話す自分が、
思いのほか普通に誰かと向き合えていることに気づく。
そのことが、どこか温かい。
やがて、いつもの二人が現れ、
どうやらプラベでゲームを楽しんでいたらしい。
私は「うむうむ、良いことだ」と密かに頷く。
プラベやるやる詐欺の私とは違って、
ちゃんとつながり合っている姿を見ると、
その距離感すら微笑ましく思えてしまう。
実は、私自身は“プラベ”をそこまで理解していないのだけれど。
ただ言いたいだけの、そんな時期なのだ。
そのあと、いつものルームが始まり、
相変わらずたわいもない会話を重ねていく。
この「いつも通り」が積もっていくことで、
今日という日の輪郭がやさしく形を持ち始める。
そして心友との会話。
何でもない話なのに、笑い声だけがずっと響いて、
その時間がふと、胸の奥をあたたかくしてくれた。
ああ、こういう日々の積み重ねが、
私にとっての“幸せ”になっていくんだ、と静かに思う。
みんながご飯の話をしていたから、
今日は久しぶりに昼ごはんを食べてみた。
眠くなるのが嫌で普段は抜いてしまうのに、
なんとなく心が“今日はいいや”とつぶやいたのだ。
立ち寄ったサービスエリアはもうクリスマス色で、
思わず「はえーよ」と心でツッコミを入れつつ、
仕事を終えて帰路についた。
一日の終わりに、
ただ静かに「ありがとう」を置いてみる。
そんな小さな儀式で、今日は幕を閉じようと思う。




ぴよん田


ゆっち

雨月✯
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