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あき

あき

好きすぎて、どうしよう。好きすぎて、どうしよう。


担任の先生から聞いた。
息子は狭くて暗い所に入ると落ち着くらしい。
だから授業中に収納スペースに入ったり、休み時間に掃除用具入れに入る。

自分が受験生の時に不安を感じると、真っ暗な部屋で机の下に入ると心が落ち着いた。
それと同じなのかな。
今度、息子の主治医に聞いてみることにする。
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うい

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昨日は最悪だった。陽キャに先生に怒られるよう仕向けられるし、先生に注意されるし。
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遊女

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好きすぎて滅🫰
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臼井優

臼井優

自分の気持ちをうまく言葉にできない”少女たちのプログラム

こうした少女たちの更生に向けて、女子少年院で取り組んでいる「アサーション」というプログラムがある。「アサーション」とは、相手のことを尊重して意見を伝えるコミュニケーションスキルのことだ。

教官
「自分の伝えたいことをうまく伝わらなかった時も、それぞれあるかなと思うんですけど」

少女1
「イライラしたとき全部言っちゃう、駄目なことでも。『逃げてんちゃうぞ』とか」

少女2
「最近担任が面接に来なくてムカついてるけど、『来てほしい』って素直に本人には言われへん。こっちも素っ気なくしちゃう、本人の前では」

自分の気持ちをうまく言葉にできず、人とぶつかったり、トラブルに巻き込まれたりしてきた少女たちに、適切な表現力を身につけさせるのが狙いだ。

新沼美奈子 法務教官
「どちらかというと非主張的、なかなか自分の思いを喋れなかったり、思っているけど言葉にできなかったり、相手を見て顔色を窺っているのはある。指導の入りづらさはすごく感じる」

■小学生のすぐそばに“過激な情報” 予防教育に取り組む元警察官

地域から非行をなくすために活動する人がいる。

福岡県内の小学校で、子どもたちに語りかける元福岡県警の警察官・安永智美さん。

かつては少年を取り締まる側にいた安永さんは、若者たちを被害者にも加害者にもさせたくないという思いから、相談支援などに携わる警察の専門職・少年補導職員に転身。

安永さんは非行を防ぐためには、早期の予防教育が重要だと考えている。

安永智美さん
「寝た子を起こすなという意識を持った大人がいますけど、小学校低学年でもスマホ持っていたら、性の過激な情報に晒されているのは間違いない。早い時期からの予防教育、先制活動だと思っている」

2024年、警察を定年退職し、現在は保護司をしながら、スクールカウンセラーとして各地の中学や高校で心のケアを行っている。

■増え続ける「自殺願望」持った若者 どう向き合う?

今回、ある中学校のカウンセリングにカメラが入ることが許された。
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うい

うい

今日は担任が居なくて清々しい気分だった
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はな

はな

くしゃみするたびに前かがみになるから、お辞儀してる人みたいになる
寝転んでると腹筋してる人なんだが
机に頭打ちそう
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あみっつ

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発達障害がちで無理、なんでこんなやつと同じ部屋なんだ、そもそも異性だし
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椎

高1からずっと担当医だった先生が退職するって言われて泣きそうなくらいショック。
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