投稿

かな⸜❄️⸝🐨
関連する投稿をみつける

迷走のシリウス *
#GRAVITY映画部


なな
みんな好きだけどこはるちゃん1番推してる♡⸝⋆
#HANA #ROSE
ROSE

白キクラゲ

ニ夕ン
●ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー【映画】
ピーター・クイルの親父ジェイソン(エゴ・ザ・リビング・プラネット)
●インビンシブル【アニメ】
マーク・グレイソンの父親ノーラン・グレイソン(オムニマン)
●ザ・ボーイズ【ドラマ版】
ホームランダー

白キクラゲ

白キクラゲ

trueblue
グロテスクで美しく、生々しくて怖い。
エイジズム、ルッキズム、セクシズム……
まさに現代の呪いの三つ巴。
当時60歳のデミー・ムーアがこの役を引き受けた、凄まじい「女優魂」を尊敬する。
脚本・監督はコラリー・ファルジャ。
女性じゃなきゃ創れない狂気だ。
随所に見られるキューブリックへのオマージュが、この映画の美学を強固に支えていると感じた。
結局、自分の最凶の敵は、自分なんだ。
最後に言っておきます。これはグロすぎる『閲覧注意』の映画です。
大好きなキューブリックの美学がなければ、途中で観るのやめてた。


もっとみる 
話題の投稿をみつける

しょご@

白雨戸

りょ(ぉ

食ぱん

五月く

ばろま
ヒエルネの由来は何ですか?
ヒエルネの由来は、主に日本のネットスラングや文化に関連しています。以下にそのポイントをまとめます。
語源: 「ヒエルネ」は、元々は「ヒエラルキー」や「ヒエルアーキー」から派生した言葉で、特にオンラインゲームやSNSでの階層的な関係を指すことが多いです。
使用例: 主に、特定のコミュニティ内での地位や役割を示す際に使われます。例えば、ゲーム内でのプレイヤーのランクや、SNSでのフォロワー数などがこれに該当します。
文化的背景: 日本のネット文化では、階層や地位に対する意識が強く、これが「ヒエルネ」という言葉の普及に寄与しています。特に、若者の間でのコミュニケーションにおいて、こうした言葉が使われることが多いです。
このように、「ヒエルネ」は日本のネット文化の中で生まれた言葉であり、特にオンラインのコミュニティにおける人間関係を表現するために使われています。

りりこ
こういう時だいたい腕ブンブン回しすぎて空回ってるけど、いざという時は笑い飛ばす人達いるから安心してね〜(?)

ころ丸
改めてすげぇカッケぇ
#耳恋

トモ

れいそ
何も影響受けてないことを祈る
もっとみる 
関連検索ワード
