投稿

こぐま
関連する投稿をみつける

フォローいらない

吉田賢太郎
1. コースの世界:この世は「職人」たちが作った自作コース
この世界は、任天堂(カミサマ)が作った完璧なコースじゃない。
ぼくら人間という「職人」たちが、勝手なルールで作り上げた 「職人コース」の集まりだ。
法律も道徳も、誰かが「こうすればクリアできるかな?」と配置したギミックにすぎない。
💡メザマシ(覚醒):
「絶対の正解」なんてない。このコースに命じてる王様もいない。
すべては人間が作ったものだと見抜けば、強迫観念という「見えない壁」は消えていく。
2. トールレベルへの対処:SNSは「理不尽な初見殺し」だらけ
SNSの中には、意味不明な配置や **トロール(嫌がらせ)**レベルが溢れてる。
支離滅裂な言葉、賢さや不幸を競うマウンティング……。
そんなコースに出会ったら、ムキになって攻略しなくていい。
「にげる」、あるいは **「パス(スキップ)」**ボタンを連打しよう。
🛡️フドウのよろい(覚悟):
「変なコース(奴ら)に関わらない」と決める勇気。それが最強の護身術だ。
3. クリアチェックの真実:最後に責任を持つのは自分
自作コースを公開するには、自分で一度クリアしなきゃいけない(クリアチェック)。
人生も同じだ。誰かに言われたルールじゃなく、
**「自分はこの生き方でクリアできる(幸せだ)」**と、自分自身で証明するんだ。
「何をしても楽しい」「何もしなくても楽しい」という境地は、
どんなトラップを置かれても笑ってゴールできる、無敵スター状態のこと。
4. パーツは最初から全開放:これが「無限の資金」
「強くてニューゲーム」のデータには、最初からすべてのパーツが揃っている。
💰資金無限の正体:
「あれがない、これがない」と嘆くのをやめた瞬間、
きみの手元には 「今あるもの」という無限のパーツが積み上がる。
「衣食足りて罪を犯さず」ではなく、
「今あるやくそうで、どう楽しむか」を考えるのが、真のクリエイター(勇者)の処世術だ。
5. 勇者の誓い:マウンティングという「バグ」を使わない
コースを作る時、他人をバカにするような **隠しブロック(嫌がらせ)**を置かない。
賢者マウンティング禁止(知識の押し付けは、ゴールを消すようなもの)
弱者マウンティング禁止(不幸自慢は、毒の沼地を広げるだけ)
多種多様な生き方(パンセクシャルなど)も、コースの個性のひとつ。
誰のコースも否定せず、自分のコースを磨くことに集中しよう。
人生は、きみが作る「最高に難しいけど、最高に楽しい」コースだ。
全滅しても大丈夫。パーツはそのまま、何度でもリトライできる。
さあ、覚悟と覚醒の「エディットモード」を起動して、冒険をシェアしよう!

ボエボエ症候群
パワハラ/セクハラ

ダン
うにちゃん

フォローいらない
もっとみる 
話題の投稿をみつける

七味🍤

ツナマ

せ

のりた
めちゃくちゃ楽しみ✨️✨️(夜の部だけどwww)

白ゴ

碇

満月み
オブザカレーの特徴は何?
オブザカレーの特徴は以下の通りです。
スパイスのバランス: オブザカレーは、スパイスの風味が豊かで、特に香り高いスパイスが使われています。これにより、深い味わいが生まれます。
具材の多様性: 野菜や肉、魚介類など、さまざまな具材が使われることが特徴です。これにより、食べるたびに異なる味わいを楽しむことができます。
食感の工夫: クリーミーなソースと、具材の食感が絶妙に組み合わさっています。特に、トッピングとして使われるナッツやハーブがアクセントになります。
地域性: オブザカレーは地域によって異なるスタイルがあり、各地の特産品や調理法が反映されています。これにより、地域ごとの個性が楽しめます。
見た目の美しさ: 盛り付けにもこだわりがあり、色とりどりの具材が美しく配置されることが多いです。食欲をそそるビジュアルが魅力の一つです。
これらの特徴が、オブザカレーを特別な料理にしています。ぜひ一度試してみてください!

あとり

ちゆ
運転手の頑張りが報われた

きなこ
そんな偶然あるんや
もっとみる 
関連検索ワード
