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ヒタキ

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基本的にSNS上では政治の話をしないけど、広告で流れてきてあまりにも腹が立ったから言います。
某党が演説で、「お金が無くても子どもを産んで育てましょう!後のことは政治が何とかします!」とか言ってたけど、政治が上手くいってないから出生率の低下を招き、少子高齢化がどんどん進んでいっているわけで、その原因が度重なる物価上昇や増税(社会保険料などを含む)に加え、手取りが全く増えないという状況で経済的に個人の生活すらギリギリなのに結婚して子供産んで最低でも自立できるまでは育てる???無責任にも程がある。子どもをお金で考えるなとか言う現実が見えていない人たちも湧きそうだが、現実問題、出生〜自立まで莫大な養育費がかかり、子どもに最低限以上の生活と教育を保障することが困難で人間として幸せに生きさせてあげることすら難しいというのに、後は何とかします!ねえ……こども家庭庁とかいう政治の大大大失敗の例もあるし、何とかするとかいう具体性もなければ根性論振りかざしてるような発言は政治家としてどうなんや
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ヒタキ

ヒタキ 投稿者

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最後まで動画見たけどこりゃあかんわ 誇りと自信と愛と勇気さえあればどうにかなるとでも思っとるんか?国民はアンパンマンやないんやぞ()

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みずがめ

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鬼無知

鬼無知

高市さんの台湾発言は、今まで中国に対して行った経済援助を全部無駄にして国民の税金を中国に無償で献上しただけになったから。
むしろ中国は日本に経済援助の恩を感じる必要がなくなり、更に攻めやすくなったから。
高市さん、中国からお金もらってない?笑
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臼井優

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早慶の総合型選抜が激変! 大学が本当に求めている生徒とは?

1/30(金) 6:15   Yahooニュース

 『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、早慶の総合型選抜の変化を例に大学が本当に求めている生徒について解説します。

● 早慶の総合型選抜が激変!大学が本気を出してきた

 2026年度の総合型選抜入試で、早稲田大学と慶應義塾大学が相次いで大きな変更を実施し、受験生に衝撃を与えています。両大学に共通するのは、「本当に頑張ってきた学生を見極める」という明確な意図です。

● 予告なしの英語長文が出た慶應義塾大学

 慶應義塾大学法学部のFIT入試B方式で、2026年度に前代未聞の出来事が起こりました。従来、2次試験は日本語の小論文のみで評価されてきましたが、試験要件に記載のなかった英語長文読解が突如出題されたのです。

 「英語長文と民主主義の危機」というテーマで実施された総合考査は、従来の予想を大きく上回る難易度となりました。A方式でも「多角的調査とSNS民主主義」という高度な内容が出題され、受験生の間で「まさかの展開」として話題になりました。

● 志望理由書を試験当日に書かせた早稲田大学

 早稲田大学国際教養学部も、大胆な変更を実施しています。2026年度入試から志望理由書の事前提出を完全に廃止し、代わりに試験当日に「志望理由に関するエッセイ(日本語)」を30分で作成させる形式に変更したのです。

 この変更の最大の狙いは、生成AIの利用や塾・親などの介入を排除することだと考えられています。事前に準備した文章ではなく、試験会場でその場で考えて書く必要があるため、本人の真の思考力と表現力が問われます。

 また、2025年10月26日に実施された試験では、「直感と理性の融合」に関するパスカルの思想をテーマにした哲学的な小論文が出題されました。「中学卒業以降の体験・経験を踏まえ、当日問題内で提示される主題と関連付けて記述」するという形式で、準備してきた内容をそのまま書くことはできない仕組みになっています。

● 大学が求めるのは「自分で本気で頑張った人」

 両大学の変化に共通するのは、保護者や塾の力を借りて作られた立派な履歴書ではなく、自分で本気で頑張ってきた人を評価するという姿勢です。

 従来の総合型選抜では、専門塾や保護者のサポートを受けて、時間をかけて磨き上げた志望理由書や活動報告書が評価されるのでは、という批判がありました。こうした事前準備型の選考では本人の実力を見極めることが困難になる、と。

 そこで大学側は、予測不可能な出題と試験当日の即興性を重視する方向にシフトしたのではないかということです。慶應の予告なしの英語長文、早稲田の試験当日の哲学エッセイは、いずれも「その場で考え、表現できる真の実力」を測るための工夫と言えます。

 2026年度入試は、総合型選抜における大きな転換点となりました。従来型の「対策パターン」が通用しにくくなり、受験生の真の実力と本気度が試される時代に入ったと言えるでしょう。

 大学側のメッセージは明確です。「形だけの準備ではなく、本当に大学で学びたいことを持ち、それを自分の言葉で語れる学生に来てほしい」早慶の変化は、これからの総合型選抜の方向性を示す重要な指標となっています。

 (この記事は『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』を元に作成したオリジナル記事です)
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どぱどぱ

どぱどぱ

グラビティみてたら幸せってなんだろうって思う。一人でいても誰かと結婚しても辛い人がたくさんいるから、多分○○したら幸せになれるは幻想なんだろうなと
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天邪鬼

天邪鬼

雨の日って好き?苦手?雨の日って好き?苦手?
雨の日も晴れの日も苦手で、結局いつどんな時でも苦手。もう嫌、働きに外に出たくない。人に会いたくない。
なんで食物連鎖の頂点の人間様が一生懸命汗水垂らして働かないといけない?おかしいよなこの仕組み本当に心に雨が降り止まないぜ
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ちょこぱん( ՞⌓°

ちょこぱん( ՞⌓°

スタバ最新飲めた☕️✨
トールサイズいつも子供と飲んでたから
量多いし寒い寒い:(((´◦ω◦`))):
今日は現場キャンセル出たから
先輩に書類渡してお仕事終了( ✌︎ᐛ )✌︎
こんな時間に仕事終わるとか初めて!
帰ったらお迎えまで寝れる꜀(˘꒳˘ ꜀)スヤ
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ぱーしー

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久しぶりのオラクルカード

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周りに期待するのは辞めましょう。あなたは力を持ってる。何とかなると幻想ではなく、現実と向き合う時

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これまでにあった困難は、それを経てないと辿り着けなかった未来につなげるもの。ただ今はその過程で、あと少し、あと少しでそれがやってくる

ニワトリ
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