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kazu
通勤の電車結構いっぱいで普通に立ってたら目の前の素敵なマダムが「どうぞ座って下さい」って席譲ろうとしてくれて「???」
あ、ゆったりワンピで多分妊婦に見えたんだー!!∑( ̄∇ ̄)
丁重に「大丈夫です☺️お気遣いありがとうございますー🎶でも妊婦じゃないんです笑 ゆったりしたの着てるからそう見えたんですねー」ってケラケラ笑いながらお断りしたけどご厚意は嬉しかった(*´ `*)
そういやこのワンピ着てた時に連れが体調悪くてタクシー乗ったら私が妊婦だからタクシー乗ったんだとタクシーの運転手さんに勘違いされて「お腹大きいですよね、何ヶ月ですか?」って聞かれたことあった笑笑
いや、みんなちょっと待って笑
私来月で50歳なんだー
さすがにもう妊娠はないよ!笑笑
このワンピ妊婦に見えてもあったかいから着ない選択肢がない( ; ˘-ω-)
これからどれだけ妊婦に間違われるの更新するでしょうか?笑
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せばすちゃん
金曜日
今日乗り切れば休み
あまりに寒いから
いつものホームで待たずに
1駅乗って
この駅始発の東西線に
がんばろ


🌻🌻🍶🦦⸒⸒
後普段とやらないことをして寝たら起きれる。

あやた

臼井優
? アゴラ言論ブラットフォーム
黒坂岳央です。
「高学歴ほど選択肢が減る」という言説は、アゴラなどの言論プラットフォームでも言及されている通り、現代のキャリアにおいて自由が減るというパラドックスを指摘するものです。
その背景や理由は以下の通りです。
1. 高い理想とプライドによる「逃げ道」の喪失
高学歴の人は、勉強や受験で成功体験を積んでいるため、職業選択において「恥ずかしくない」職種(大手企業、専門職、公務員など)を選ぼうとする傾向があります。これにより、結果的に応募できる企業の選択肢を自ら狭めている面があります。
2. 転職における「中年リスク」
高学歴、高キャリアの人は、最初の就職で高条件の場所を選ぶ傾向にあります。そのため、年齢を重ねてからの初転職では、前職のプライドや高い年収がネックとなり、市場価値に合った良い案件が見つかりにくいという難しさがあります。
3. 「高学歴=将来の選択肢が広がる」という思い込み
幼少期からの「良い大学に入れば道が開ける」という刷り込みにより、むしろ選択肢を減らしている状況です。実際には、高学歴な大学を卒業しても約5%程度がフリーターやニートに近い状態であるというデータもあります。
4. 離職率の高さと現状への不満
高学歴な女性や大卒者に見られる傾向として、能力と仕事がマッチせず、かえって早期離職に繋がりやすい(離職率が低いとは限らない)という現実があります。
このように、学歴が高いことは必ずしも将来の選択肢を無制限に広げるわけではなく、周囲の期待や自分自身のプライドによって、人生の自由度(選択肢)を狭めてしまう場合があるというのがこの言説の真意です。

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