投稿

あひる
で、同じアパートにうちの子の1学年上のお姉ちゃんがおって、その子と一緒に行くことになったんよ。
去年の終わりくらいから急に。今までは、家の先の高学年のお姉ちゃんからスタートやったんやけどね。
同じアパートの子は親子揃って時間にルーズらしくて、時間になってピンポンしても出てこん😮💨
うちの子は寒い中我慢して毎日待つんよ。
このピンポンの時親って出てこんの??😇
出てこんねー集合時間過ぎとるけ先に行きーって行ってスタートの子の所に着く時にその子出てくるんよ笑
これ毎日。
体調悪い時にピンポンしたら、休むけんピンポンせんでとか言われるし
いや、知らんしみたいな。
そこもシングルらしいけど、朝忙しいのはわかるけど登校の対応しようや。子どもがならしよるのわかっとるやろ。
うちの子は我慢の限界きてたみたいで、ピンポンせずもう俺先に行く、毎日待たされて待たせてごめんもねぇのになんで待たなん。って怒ってた😓
親に手紙入れるべき??毎日7:42に家出るようにしています的な。
休みの時はこちらに連絡くださいとか書いた方がいいんかな??
今日みたいにピンポンせんで行ったら虐められたとか言いかねん親子。笑
毎日待ってるのを高学年の子もそのおばあちゃんおじいちゃんも見とるけ文句言われたところでやけどね。
わたしも赤ちゃん抱っこして寒い中一緒に待っとるし。
コメント
関連する投稿をみつける

ちゃちゃ

よだか
仕事でも私生活でも、あまりにリアルで人と関わらなすぎておかしくなってるな。

Chatsutan
息子0才時)息子を含めて赤ちゃんが世界で一番かわいい!よその赤ちゃん見ても癒やされる
息子2才現在)一生懸命お話ししてくれる2才ぐらいが一番かわいい!息子以外の幼児もよく目に留まり、微笑ましく感じる。逆に赤ちゃんへの興味は薄まる(かわいいとは思うけど)
…自分でも不思議な感情の変化[ほっとする]

臼井優
私立一貫校を取材していると、偏差値によって教育の内容が違ってくるのがわかる。偏差値60以上の学校の場合、探究学習という言葉が普及する前から、調べ学習をさせて、論文を書かせるようなことをさせていた。
例えば、海城学園に行った時も所狭しと専門書が並んでいた。文献を読んだうえで外に出てフィールドワークをする生徒もいた。難関校の場合、基礎学力があるのが前提なので、大学進学後の予習としてそういった調べ学習をさせていく。
これが偏差値50ぐらいの高校になると「専門書を読ませて論文を書かせるようなことはしないが、5教科の学力はしっかりと上げていく。テストで合格点が取れないと補習がある」という方針になっていく。つまり、中堅校の場合、まずは基礎学力を固めることが優先される。
このように本来、探究学習は基礎学力があって当然の生徒たちが、指導力がある教師の下で取り組むべきものだった。それが今、すべての高校生に必須になったことで、不具合が生じているのかもしれない。
難関高校でも新規に探究学習を始めたところでは、生徒が外部で「やらかし」をし、学校にクレームが来ることもある。こう書くと、「それならば、ちゃんと事前に調べ、マナーもちゃんとしていれば、専門家などに協力を依頼しても迷惑にならない」と思う人もいよう。
しかし、それも一概には言えない。ある自治体の職員が言う。
「かつてから地元の高校生が調べ学習のためにうちに来ることがありました。年に2回や3回だったら、高校生と話ができるのはこちらからしても参考になるし、快く引き受けていました。ところが探究学習が必須になって、大勢、押し寄せてくるようになって頭を抱えています」
自治体の職員は地元の高校生が探究学習の一環でやってくるというならば、協力をせねばならないが、依頼の数が多くなれば対応は負担になる。
すべての高校生に一律的に探究学習をさせる弊害か
今、文部科学省は「個別最適な学び」を推進している。例えば、小学校で講義式の授業の後に、個々の学力に合った問題に取り組ませる。塾で先取りをしている子にはレベルの高い問題を解かせ、初めてその内容を学ぶ子には基礎的な問題をさせる。
この「個別最適な学び」の視点で考えると、探究学習を一律的に取り組ませるのは不思議である。また事例も少ない中、学校現場任せで探究学習を進めてきたことで、さまざまな弊害が生じている。その1つが専門家などの外部への負担で、「探究公害」という言葉が拡散されつつあるのではないだろうか。
現在、改訂に向けた議論が始まっている次期学習指導要領でも「質の高い探究的な学びの実現」が掲げられている。今後も探究学習をカリキュラムの柱としていくならば、こうした課題にも一つひとつ向き合っていかねばならない。

臼井優
ただ、今でもある高校の生徒だけには対応しているという。その高校は以前から、久里浜医療センターから医師やスタッフが講演に赴くことなどで交流があったのだが、生徒たちの質問の質も違うという。
「『こういうデータってありますか?』と聞いてきたのですが、それは勤務先の医師が発表している論文を読んでいないとできない質問なのですよ。ちゃんと論文を読んで、その中のデータを見て、『このデータがあるなら、こういうデータもあるのかな?』と思って聞いてきたのです」
その高校の名前を聞けば「なるほど」と思う。伝統ある私立難関校であり、スパルタ管理学習で東大合格者を増やすことはせず、もっとアカデミックな教育をする学校だ。探究学習という言葉がない時代から、自由研究などで生徒に調べ学習をさせてきたはずだ。
これまでも、西村さんの勤務先の久里浜医療センターに定期的に講演依頼をしてきたのだという。医師を志す生徒も多いので、医師の講演を行うこともあるのだろう。
つまり、基礎学力があり、学校が調べ学習の指導ができ、外部とつながりがある。そういった高校ならば有意義な探究学習が行えるのだ。そういった高校の生徒との交流は西村さんにとっても有意義なもののはずだ。
この西村さんの話からわかるのは、探究学習をするには基礎学力が必要ということだ。分解酵素は中学までに習う範囲だ。それがわかっていないと、専門家の説明も理解できない。読解力がないと文献を読んで、事前の調べ学習もできない。これが探究学習の難しさなのだ。
小学校でも、探究学習で社会の教科書に載っている文章を読ませ、そこにある内容を調べさせたり、話し合いをさせたりする。
この場合、教科書の文章を読めない児童は置いていかれる。反対に読解力がある児童は調べ学習もスムーズで、大人顔負けに情報収集をしていく。
そうなると「公立小学校では探究学習よりも読み書き計算が身に付くことを優先してほしい」と考える人が出てくるのも頷ける。高校生も同じで、探究学習を行う前に、基礎学力を身に付けることが必要ではないだろうか。
今、大学が推薦入試入学予定者に「入学事前学習」を行っている。基礎学力がないと大学の授業についてこれないから入学前に高校の範囲を復習させるのだ。経済学部は文系学部であるが数学の知識や技能がないと学ぶことはできない。

んなぁー
吐いたらおしまいですはい。お休みします今日。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

しのは

情緒不
うそやろ
はッッッッッッッッや
何があったし
いや、心当たりがなくもなくもないけど

ユウ

リベ/

バス

マツダ
初めの頃は星新一テイストだったけど、だんだんホラーになっていった
#radimott

ぽよん

ギッチ
#デュエプレ

つかさ

ー般人
もっとみる 
関連検索ワード

あひる 投稿者
ちゃぴこ賢い🥺