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谷崎潤/読書実況
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あくび

カリポン
お仕事楽しいですかー🤪
いつもプロジェクトの中心いる立場ですが、
理不尽な事多いですよね。
組織の中だと個人の感情は些細なもの、
多数の会社や人が関わっている仕事なので、
感情殺していますが、
時々爆発しそうになる時があります。
でもそれは、身の回りの人にとっては理解でない内容で、
増してや同僚や上司に話したところで組織内の事だから何にも解決にもならない。
毎回、自分の中で押し殺して解決している。
もう慣れているが、その気持ちを押し殺しす瞬間が毎回キツイ。
特に理由も聞かず、普通の会話を普通に話せる関係が欲しいと思う時がある。
その時が過ぎれば、落ち着いた生活が送れている。
人それぞれの感情って難しいよね。
今ここでこんな事を書いているが、
文章なのである程度心を整理して書いているが、
実際の心の中は書面では表現できない心の不安定感が渦を巻いています。
まあ、少し文章として書いたので、
気持ちが落ち着いて来た。
少し目を閉じて数時間休んで、仕事モードに切り替えます。
れおたん
もちろん全部素敵な時間だったけど、もう戻りたくはないや笑

エントロピー
私も今日は氷土とドカ鬱と人生最悪の日を覚悟して「白骨街道」確定だったんですが
#牟田口廉也 #白骨街道 #日本あの嫌な予感再び
「白骨街道(はっこつかいどう)」とは、第二次世界大戦時のインパール作戦(1944年)において、インド・ミャンマー国境付近で飢えや病により倒れた3万人以上の日本兵の遺骨が、撤退路に沿って白骨化したまま残された道。補給なき無謀な作戦の結果、遺体が放置された凄惨な退却路を指す。
詳細な背景は以下の通りです。
場所と由来:主にミャンマー北西部のチン州からインド国境にかけてのジャングル地帯。飢え、病気、怪我で次々と兵士が倒れ、埋葬されずに遺体が残り、やがて白骨化したためこの名で呼ばれた。
インパール作戦の悲劇:約9万人の兵士が投入されたが、補給路を断たれ、多くの兵士が餓死または病死した。軍の崩壊により、傷病兵が置き去りにされる惨状であった。
現状:現在も現地には日本兵の遺骨が眠っており、2013年以降、現地の少数民族(ゾミ族など)によって遺骨・遺品の収集活動が続いている。
映像作品:この「白骨街道」を舞台に、遺骨収集を行う人々を描いた藤元明緒監督の短編映画『白骨街道 ACT1』が2022年に公開された。
この用語は、無謀な作戦が組織を破滅に導いた歴史的な教訓として語り継がれている。

ヒカル
一緒にいて安心できるじゃん

インフィニティ
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ぬこぱ

ドキが





まにま
個人的に伊藤さんが東京ドームの話を真剣に話してる姿にグッと来た。会社やチームの全体に目標がしっかりと共有されていて、尚且つ難しい厳しい話をしっかりして、その選択や答えを支えようとする姿が素敵だなぁと感じた。
ちょっとスポ根的な温度感好き
#ノイミー映画

白石八
#ハノンノオト

かみ

むぎま

ヌルタ

うめ

ゆきィ
(18時から見てた)

コドン
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