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ガニ股の炭治郎
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まさ
まずい

けい
三日坊主受け合い。日記が続いた試しなし。
最近、ようやく文章が少しずつ脳に入るようになってきた。
エッセイ、新書、小説。
積読はざっと50冊くらい。
電子書籍の積読に至っては1500冊ほどあるらしい。
たぶんこの本の山は、一生かかっても消えない。
それも悪くない。
それから、睡眠薬を変えたら変な夢を見るようになった。
起きても起きても夢の中、というタイプの悪夢。
最初は普通に怖いのだけど、途中からだんだん「これはこれで面白い」という気持ちになってくる。
グラ友の@ワイ くんによると、悪夢を見ると現実では良いことが起こるらしい。
ということはつまり人生、最高ってことだと思う。
ヤッターヤッターヤッター!!!!!!!!!
日記の才能なさそう。

臼井優
富永雄輔
近年、採用市場で「最近の学生は質が落ちた」という声を耳にする機会が増えた。以前と同じ学歴フィルターを使っているはずなのに、最近は優秀な学生に出会えない、せっかく優秀な学生に内定を出したのに他社に取られてしまった。
「かつては大学入試によって学生の能力がある程度振り分けられていましたが、今はそうではありません。同じ大学名でも、学生の能力差が非常に大きくなっているんです。特に、多くの企業が採用のボリュームゾーンとしているMARCH(明治、青山、立教、中央、法政)は、人口減少や大学教育の変化の影響を強く受けています。大学や学生の変化を知らないと、優秀な人材の取り逃してしまうかもしれません」
そう語るのは進学塾VAMOSの富永雄輔氏だ。採用担当者が知っておくべき現代の大学受験環境と、大学生の実像とは何か。全3回の第2回。
人口減少、学部増で広がった間口
採用担当者の方にまず知っていただきたいのが、大学受験を巡る環境変化です。
18歳人口は1992年には205万人いたのが、2024年には106万人へと半減しました。一方で大学進学率は26.4%から59.1%へと倍増しています。

セカスト常連客
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臼井優
1/28(水) 11:18 Yahooニュース
行動や身体に表れる変化を分析して無意識を推察する
英語ではPsychologyと表記される「心理学」。ギリシア語の心(psyche)と論理(logos)の2語に由来する言葉で、1590年にドイツの哲学者ルドルフ・ゴクレニウスがはじめて論文タイトルに使用したといわれています。
このことからもわかるように、心理学とは、人間の心の仕組みを論理的に研究する学問です。数百年にもわたって科学的な方法で探求が続けられてきました。
あなたにも、「他人といい関係を築くにはどうすればいい?」「あの人の気持ちを知る方法はないか?」などと思ったことがあるでしょう。心理学では、そうした心の仕組みを、実験、観察、面談といったさまざまな方法で検証し、表面化しにくい意識(無意識)の働きを解明していきます。
心は目に見えるものではありません。しかし、心の動きは、行動や身体の変化として表面化します。表情やしぐさ、目の動き、言葉などを分析することで、心理状態を推察することができるのです。
無意識のうちに表れる行動や身体の動きには、その人の心の奥底のあり様が反映されるもの。その意味を知り、上手に活用することで、仕事にも人間関係にも、そして人生にもプラス効果がもたらされるのです。
出典:『眠れなくなるほど面白い 図解 心理学の話』 監修:渋谷昌三

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