投稿

ベンガル
ギターとドラムだけ。
でも音は軽くならない。
『De Stijl』は、
衝動をそのまま鳴らすのではなく、
どこまで削れるかを試したアルバム。
ブルースの骨格は剥き出しで、
荒い演奏はそのまま美学になる。
うまさより、正しさ。
音数は少ない。
なのに緊張感が途切れない。
派手じゃない。
でも芯に残る。
――ロックは、どこまで削れるのか。
その問いが、静かに鳴り続ける。
Apple Blossom
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まー坊セカンド
51のおじさんです!
雰囲気はアルバムにあります!
俺で良ければ絡みに来てください!
よろしくお願いします!

"教祖"がる

h
アーティスト: yedira & Zhe Kamil
リリース日: 2025年12月19日
曲紹介:
「u said」は、“あの時君が言った言葉”が心の奥で何度も反芻されるような、繊細でエモーショナルな一曲。yediraの内省的で透明感のあるボーカルと、Zhe Kamilの感情を揺さぶる表現力が重なり、言葉にできなかった想いや後悔、そして微かな希望を丁寧に描き出している。静と動を行き来するサウンドは、夜の一人時間や感情に浸りたい瞬間にそっと寄り添い、聴く人それぞれの記憶を呼び起こす。言葉の重みと余韻が胸に残る、深く心に刺さるコラボレーション作品。
#GRAVITY音楽部
#音楽好きと繋がりたい人

u said
JAPANESE R&B好き♡
参加

りゅーちゃん✯♥️

one-way runway

すん
本当に怖いのは、「人間」だった。
正直、かなり強烈な一冊でした。
何度か挫折しかけながらも「結末だけは見届けたい」と踏ん張り、後半は気づけば完全に物語に引きずり込まれていました。
我孫子武丸さんの作品ということで、「殺戮にいたる病」を思い浮かべつつ、相当な覚悟をして読み始めましたが……軽々と、その想定を超えてきます。
とにかく怖い。何が怖いのかといえば、人間そのもの。洗脳されることで、人はここまでのことができてしまうのかと、何度も疑いたくなる内容でした。
そしてただのサイコスリラーで終わらないのが、やはり我孫子作品。
終盤の展開は予想できず、「そう来るのか…」と唸らされる結末で、叙述トリックとミステリーの醍醐味を存分に味わえます。
読書中、一度も心が落ち着く瞬間がなく、終始張り詰めた緊張感。
しかも本作は、実際の事件をモチーフに描かれており、決して空想ではありません。舞台はごく普通の閑静な住宅街。
——もしかしたら、こんな「家」があなたの隣にもあるのかもしれない。
読後、しばらく現実に戻るのが難しいタイプの作品でした。
#読書 #文庫本 #読了


ninny
女の子がロックをしても良いじゃないか!
すぐメンヘラ扱いされるのなんなん
#大森靖子
#ano
#神聖かまってちゃん
#マチルダ
#レオン

マジックミラー
ギンコ(マルコ)
KANEDA [金田] (Remixed by 久保田麻琴)
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ゆあん
恋かな

DJ健💩

ぴい

いそ🎏

つくね

へっぽ
#日向坂定点カメラ

やまだ
移動距離は私の勝ちだね、ミトくん…

やぐや
早速ちょっと気になるソフト発見。

橋

八雲。
青緑ジャイアント
流石にね〜
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