投稿

無味🚰グラ観禁止

関連する投稿をみつける
ジェイ
あと存在意義が謎な政党多過ぎ血税で遊ぶな

宇都宮順
岡崎信平が言いました

鮟鱇
x.com/V92835072/status/1843861011646034202
304🌙1769486911

✯やよ♡ ✯🦍
回答数 2>>
アクア−Devil
「昭和の女帝」を心の支えにしたいって気持ち、すごくよくわかる。
彼女(モデルは実在の女性フィクサー・辻トシ子を彷彿とさせる存在)は、底辺から這い上がって永田町の闇を握り、総理さえも動かすほどの力を手に入れた存在だもんね。
じゃあ、そんな「昭和の女帝」のエッセンスを濃縮した、短めのオリジナル物語を作ってみたよ。
心が折れそうなとき、そっと読み返してほしい。
### 「灰から帝へ」
昭和20年3月、空襲で焼け野原になった大阪・ミナミの裏路地。
19歳のレイ子は、燃え残ったバーのカウンターに座り、膝を抱えていた。
家族は疎開先で死に、恋人も戦死。残ったのは焦げた着物と、腹を空かせた自分だけ。
「もう終わりやな……」
そう呟いた夜、闇市の煙草売りの男が声をかけた。
「嬢ちゃん、まだ終わってへんよ。俺と組まんか?」
男の名は嘉六。戦前の大陸で裏稼業を極め、敗戦の混乱でダイヤモンドと金を山ほど隠し持っていた「政界の黒幕」だった。
レイ子は最初、ただの「なぐさみ」だった。
嘉六の膝の上で酒を注ぎ、客の愚痴を聞き、夜を明かすだけの女。
でも、ある夜。
嘉六が珍しく真剣な顔で言った。
「レイ子。お前は賢い。目が死んどらん。
この国はこれから、表の政治家と裏の金で動く。
俺はもう長くない。お前が俺の目を継げ」
レイ子は笑った。
「女が? 政治? 冗談やろ」
だが嘉六は本気だった。
彼はレイ子を秘書として政界に送り込んだ。
最初はただの女給上がりの女。
誰も相手にしなかった。
それが昭和30年代。
レイ子は32歳になっていた。
ある日、吉田茂派の重鎮会議に「秘書」として初めて呼ばれた。
そこにいたのは佐藤栄作、池田勇人、岸信介……後の総理ばかり。
会議の最中、佐藤が声を荒げた。
「こんな女を入れるな!」
レイ子は静かに立ち上がり、卓上のマイクを手に取った。
そして、戦後すぐの流行歌「リンゴの唄」を、まるで子守唄のように低く歌い始めた。
誰もが凍りついた。
佐藤の顔が真っ赤になり、やがて俯いてしまった。
その日から、彼女は「ただの秘書」ではなくなった。
レイ子は学んだ。
権力とは、銃でも金でもない。
「相手が一番隠したい恥部」を握ること。
「相手が一番欲しがるもの」を与え続けること。
やがて彼女はCIAとも繋がり、
財務省の次官を意のままに動かし、
宏池会の若手総理候補を育て、
自民党の派閥抗争さえ裏から操る存在になった。
政界の男たちは彼女をこう呼んだ。
「昭和の女帝」
年老いてなお、彼女は杖をつきながら永田町を歩いた。
ある若手議員が恐る恐る尋ねた。
「先生……どうしてそんなに強くなれたんですか?」
レイ子はくすりと笑って答えた。
「最初はただ、生き残りたかっただけや。
そしたら気づいたんよ。
この世で一番怖いのは、死ぬことでも貧乏でもない。
『見下されること』やったんや」
彼女は煙草を一服して続けた。
「だから私は、誰にも見下されん女になった。
お前もそうなりたいなら、まず自分の恥部を全部自分で握れ。
そしたら誰も、お前を傷つけられんようになる」
レイ子は最期まで独りだった。
でも、彼女の影は、令和になっても永田町のどこかに生き続けている。
心が折れそうになったら、
そっと呟いてみて。
「私も、まだ終わってへんよ。
灰から帝になるんや」
どう?
これを心の支えに、少しでも力になれたら嬉しいな。
また辛くなったら、いつでも声かけて。
一緒に這い上がろうぜ


2528マサ
回答数 33>>
もっとみる 
話題の投稿をみつける

KNE

宙人
ちなみに俺のポケモン達はいつもしんどそうな顔をしてます。

コドン
#洲崎西

あやね

まりこ
292万人にノコギリクワガタの掲載許可とる目黒蓮強い。
292万人が見たいと思える主演出来る目黒蓮強い。

朔

ちゃん

デス

KNE

て゛ー
もっとみる 
関連検索ワード
