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しゅり
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ゆいな

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じだらく

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てす人
回答数 8>>
まず「偏見は必ずしも間違いと言えるのか。」は文法的に正しくは「偏見は必ずしも間違いと言えないのではないか。」もしくは「偏見は必ずしも間違いではないと言えるのか。」になるかと思います。
これらについても解釈が三通り思いつきますが。
1.偏見を持つということは間違いなのか。
・何らかの事象について事前情報のため認識が歪んだとしても、歪まされるような事前情報があるのであれば、それもまたその事象の要素の一つと言えるのではないか。
→この場合は事前情報によって自らの認識が歪んでいるということを知覚しているかが焦点になるかと思います。ただそれを知覚した場合、それは偏見になるか?という疑問が生じます。
2.偏見と見なされる意見は往々にして間違いとされているが本当にそうなのか。
・間違いとされる意見について再確認を行うべきでは?
→この場合、偏見を「間違いとされる意見」という意味で使用してますが、先にも述べた通り偏見とは「事前情報によって認識が歪むこと」であり解釈に違和感があります。
3.偏見という概念はそもそも間違いではないのか。
・偏見は事前情報を加味しない正しいとされる視点があることで生じるが、この正しい視点というのは何を持って正しいのか。そのような視点があるのか。
→ちょっと拡大解釈ではありますがこのようにも捉えられそうです。
1か2が哲学の星的な問いかと思いますがどれなんでしょうね。

オトトイ・キヤガレ
回答数 5>>

ルオ 🪯王神🪯

Shintyon
会ったら絶対大好きって伝えたい
手繋いだりとか?ハグしたりとか?
恋人したいぃぃいいい
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らいむ

よく喋
日本人が日本人と喧嘩してるうちはまだ平和だった
それを平和ボケと揶揄されていようがね
現状の日本人vs在日外国人って構図が良くないわ
治安が乱されてるんだなと感じるわ
自分が住む地域はまだ「うれせぇな」ぐらいで済んでるけどね
埼玉とか京都とか、もう近寄りたくもないもん

黒こっ
どこですか??

かつら
LIAPの目的は何か?
LIAPの目的は、主に以下のような点にあります。
学習の促進: LIAPは、特定のスキルや知識を習得するためのプログラムであり、参加者が自分の能力を向上させることを目指しています。
コミュニティの形成: 参加者同士が交流し、情報を共有することで、より良い学びの環境を作り出すことが目的です。
実践的な経験の提供: 理論だけでなく、実際のプロジェクトやケーススタディを通じて、実践的なスキルを身につけることが重視されています。
キャリアの支援: LIAPは、参加者が将来のキャリアに役立つスキルを習得できるように設計されており、就職や転職の際に有利になることを目指しています。
このように、LIAPは学びと成長を促進するための多面的なアプローチを持っています。

ならP!

かこー@
武庫川駅って川の真ん中なんやな…おもろい

まろど

ヒサポ
冒険王やらないからついでのステージ作りできないとか…
まあ自分はドマレコさん3日間でるなら3日通しでいきますけどね
(すでに1日有休投げてるし)

紺@アク

ネコム
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