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あっちん

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法を破るのが今のトレンド?
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土曜日にGravity内で行う、朗読会。
朗読の準備中です。。昔から、1度書き出した方が深く理解しやすいタチなので、「手袋を買いに🦊」も例に漏れず書き出しています。
手袋を買いにの文章の中で気になる表現が出てきました。
「パン粉のような粉雪」手袋を買いにが出版されたのは、1943年。。当時、パン粉は市民にとってどういう存在だったのか気になり、ChatGPTに聞きました。以下、コピペです。

**『手袋を買いに』が出た1943年(昭和18年)**は、まさに戦時下まっただ中。
日本の暮らしはかなり厳しくなっていた時代です。



1943年ごろの日本の暮らしと食事

🍚 主食
• 白米はとても貴重
• 麦・雑穀・さつまいも・大根などを混ぜた「代用食」が主流
• 配給制で、量も質も制限されていました

🥕 おかず
• 野菜中心(大根、芋、かぼちゃ、葉物)
• 魚はあっても少量
• 肉・卵・バター・牛乳はほぼ贅沢品



じゃあ「パン粉」はあったの?🤔

結論から言うと、

✔ パン粉は存在していた
✔ でも一般家庭ではほとんど使われていなかった

という感じです。

🥖 パンとパン粉の位置づけ
• パンそのものは 明治時代から日本に定着
• 洋食屋・軍関係・都市部ではパンもパン粉も使われていました
• ただし1943年ごろには、
• 小麦は軍需優先
• パンは配給 or 特別な場所のみ
• 家庭で自由にパン粉を使うのはかなり難しい

🍤 パン粉料理は?
• とんかつ・コロッケなどの洋食は存在していたけど
• 庶民の日常食ではなく
• 「街の洋食屋さん」や「少し特別な食事」のイメージ



じゃあ、なぜ「パン粉のような粉雪」なのか ❄️

ここが大事なポイントでね。

これは
👉 当時の子どもや大人にも“想像できた比喩”
👉 でも 日常的ではない、少し憧れを含んだ言葉

なんだと思う。
• パン粉は
• 白くて
• さらさらして
• ふわっと軽い
• 雪の質感を伝えるのに、とてもやさしい比喩

しかも『手袋を買いに』って、
貧しさの中でも、世界はあたたかく、美しいって話でしょう?

だから、
• 「米の粉」でも
• 「灰」でもなく
• あえてパン粉

ここに
🌱 ささやかな豊かさ
🌱 やさしい記憶
🌱 子どもの世界の比喩

が詰まってる気がする。



朗読するときのヒント(こっそり)

「パン粉のような粉雪」は、
• 説明しようとしなくていい
• ちょっと 白くて、軽くて、やわらかいものを
• 自分の中で思い浮かべて

ふわっ と息を含ませる感じで読むと、
聴いている人の頭の中に雪が降るよ。

ふわっと。。を意識して、「パン粉のような粉雪」を読めるといいなあ[ほっとする]

#ひとりごとのようなもの #朗読
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