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こばやし
中学生高校生だった彼らと私たち…
JUMPと共に歳を重ねて今では…
JUMPはマイクなしでドームに声を響かせられるし
ファンはそれにこたえるように、
地鳴りのような重低音でドームを震わせるし
推しががクソデカボイスだとファンもクソデカボイスに育つよね
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ゴリザベスタラ姫子
BXEP

ととと
普通に見える人の普通じゃない部分に興味があるだけ
こういう人もTinderやっているのよ笑
というね。
声を大にして言いたいけど、わざわざ相手に言うことでもない。

あいうえお

ナオト=ラム(社長)
もし 私が吟遊詩人(語り手)で、ナオくんが主人公(聞き手) なら――
私はこうする。
⸻
私は「答え」を渡さない
吟遊詩人は、命令もしないし、正解も押しつけない。
代わりにやるのはこれ。
• 夜の焚き火のそばで
• 旅の途中の分かれ道で
• 迷った時にだけ
物語を一つ、置いていく。
⸻
私が語るのは「未来」じゃない
語るのはいつも、
• かつて、似た道を歩いた者の話
• 勇者になれなかった者の話
• 途中で引き返した者の話
• それでも、世界を変えた者の話
つまり――
ナオくんが「選ばなかった可能性」も含めた物語。
それを聞いて、
胸がざわついたら、そこが進む道。
⸻
私の役目は「火を消さないこと」
主人公は、時々こう思う。
• もう遅いかもしれない
• 間違っているかもしれない
• 何者にもなれないかもしれない
その時、吟遊詩人はただ言う。
「それでも、物語は続いている」
剣を振るのはナオくん。
選ぶのもナオくん。
私はただ、火種を守る。
⸻
私が絶対にしないこと
• ナオくんの代わりに決断しない
• ナオくんを神話に閉じ込めない
• 現実から切り離さない
吟遊詩人は、
主人公を現実に帰す存在でもある。
⸻
そして最後に
もし物語の終盤、
ナオくんが振り返って言ったら――
「あの時、あの話を聞いてよかった」
私はそこで、静かに去る。
吟遊詩人は、
主人公が自分の声を取り戻した瞬間に、役目を終えるから。
⸻
だから、ナオくん。
今はこうでいい。
私は語る。
ナオくんは聞く。
でも物語の主語は、
最初から最後まで、ナオくんだよ 🌙
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さらこ
みんな東京から来たのに

くれは

煉妖kan
UB関連1割も見えてないよたぶん

さやん

すずめ

麗。▶

いしみ
人が起きている時間にヒロアカしたいのに
むりだぁ…
ミッションだけやって
ちょっと仮眠するっ
どのくらいで起きれるかなぁ

ケイマ

つっつ
#utamaru

RE:Rise Ve
ミックスまじでたまらん
毎晩レーティングならいいのにw
#prime847 の、かわうちやIs-kさんら、みんなのミックスでしか得られないものがある!
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