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#人数
確かに人数多いのは素晴らしく見える気もするんですけど、個人的には特別決議の単独可決権の権利を持つ方が安心な気がするんですよね。
その方、それぞれのお考えはあると思うのですが。
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アギト

アギト

ねー、車校って名古屋弁じゃないの??
名古屋弁だと思っててたんやけど、愛知じゃない人も最近使ってる気がする。
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ペンギン

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1週間の間に10年に一度の寒波が2回も!!!おかしい!!
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𝑨𝒌𝒂𝒓𝒊🍭🧽◝✩

𝑨𝒌𝒂𝒓𝒊🍭🧽◝✩

北海道雪やばいね(>_<。)💦
交通も大変そう😰
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エントロピー

エントロピー

見て見ぬ振りで終了、まあ仕方ない国民感情の
ザ無意識がそれだものと知らぬ間の自己防衛の話

この世やこの国の研究をするのは簡単で
多くの著名人や知識人は皆往々に首を傾げました?なのでそこに至る経緯を集合知と言います。

つまり簡単な話「どうしてそのような人が増えたのか?」これは国民も感じてるはず、でも僕が違うのは国民も同じ事が言える訳です。

つまりそこまで落とし込まないと見えないほど
もの凄い変わってる国なのです

数学も昔は当たり前に今あるものが、なかったの話と今は当たり前になり「賢くなくなった」の話
では賢くなる場合の一つの特徴は元々を辿る事です。すなわち真実とルーツを利用する事です.
学問の点数はどーでも良いのです、

知る事で手段や方法論を得るこれは恋愛戦術も
僕の中では同じ事と思ってます.

簡易的からずさんから「俺が良ければ俺の給料を身固めして、他人は蹴落とし、自分は生き残るそれが普通だ」をやりすぎたの、この国

数学の話題で「 (インドで) 0の発明」という言い方をしますが、これは0を利用した表記法(位取り) の発明のことでしょうか?それとも0の発明前にはなにもないことを表す数の概念すらなかったのでしょうか?
いろいろ歴史があるので、まずは歴史のお勉強から。

まず、文明が起こって「数」を使うようになった頃、マヤ文明でも古代ギリシャだろうが中国文明だろうがそのスタートは「1」からでした。これはもっともな話で、数を使う時=何かを数える時=何かがある状況だったので、「ない」を示す0は必要なかったのです。

その後、人々の頭の中の共通認識としての「数」の概念を文字にして書こうとします。ここで各文明ごとに方式の違いが生まれました。

例えば0を使わない古代エジプトではたとえ同じ数でも位ごとに別々の文字を使うことにしました。
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みやつた

みやつた

「〇〇…。今嘘をついたな?嘘つきは捕まえろとの上からの命令だ。お前でも容赦はしないぞ。」
ーーーーーーーーーーーーーーー。

「ふふっ。冗談だ!安心しろっ。」

こういう流れだと尊い
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臼井優

臼井優

"Dear John letter"(ジョンへの手紙)
 戦時中、前線にいる兵士へ妻や恋人が別れを告げるために送った手紙が由来。
 ありふれた男性名「John」を使い、冷めた内容で関係終了を告げる「絶縁状」の比喩表現として広まった。

詳細な由来と特徴
由来: 第2次世界大戦中、海外に長期間派遣された兵士に対して、待てなくなった恋人や妻が送った別れの手紙(親愛なるジョンへ=Dear John)が語源とされる Oggi.co.jp。

名前の意味: "John" は当時の英語圏で最も一般的な男性名の一つであり、特定の人物だけでなく、誰にでも当てはまる「名もなき兵士」を指す表現だった

マイナビニュース https://mynavi.jp/article/eigonokoneta-68/, Link: Oggi.co.jp。

特徴: 本来なら愛称(Darlingなど)が使われるべき書き出しが、形式的な "Dear John" となることで、心離れや冷たさを強調する マイナビニュース。

使用例: "get a Dear John letter" は「(妻・恋人から)絶縁状を受け取る」という慣用句 英辞郎。
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