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Rico(´エ`๑)
もう何年もリピしてる朝用マスク[ほほえむ]
夏はいいけど、、
冬はさむいよね![大泣き]w
これ
朝起きてすぐ使える洗顔も兼ねたシートマスク[ほっとする]
ちゃんとふきとればOKらしく、
洗面所まで遠くて寒い廊下をあるかなくてもいい[ほっとする]
顔につけたらいっきに目ぇ冷めるけど![びっくり]
いろんな種類あって、今回はこれ買ってみた🎶

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にばん

はな

のしがもす
解説の前に…前回、親房の袈裟にトーン貼るの忘れてましたので、今回から修正しています。
【解説】
話についていけないカービィちゃんww
聞いてはいけない気がしたのか、はたまたつまらなくなったのか、ちょっとずつその場から抜け出しますww
外宮の外まであと少し、そこで鳥居の向こうに待ち受けていたのは?!
⚪︎親房と家行のやりとりについて
外宮側の主張は結構無理があるんですよね…でも、家行としては、親房ほどの高度な学問的知識を身につけた独自の政治思想の持ち主、尚且つ、天皇の御信任の厚い人物…味方につけたかったに違いありません。家行は、参拝者の増えてきた外宮の価値をさらに高め、伊勢神道を広めたい。親房は、神道の良いところをまず民に広め、あとは民たちの自由に信仰したらいいという考え方なのでしょう。
「だからこそ、まず…」
あなたの著書を書き写させていただき、さらに学ばせて欲しいということですかね…
神宮では伝統的な仏教忌避、神仏隔離があった。この排仏思想、僧侶は原則社殿に近づけない、内宮では念珠や本尊・経文を持つ男女は二の鳥居より内に入れなかったそう。外宮がどうだったかはよくわかりませんが、一ページ前の親房が言っている'昨今の排仏的な許容'というのは、外宮でも何かしらの排仏が進められたのではないかと。親房は、まあ'神宮内'でのことに関しては許容はできるが、排仏自体には反対であったと思われます。この中世は源頼朝の影響でとくに武家は八幡神の信仰が強かった。清和源氏の氏神が八幡神だからですね。八幡大菩薩(神に菩薩号がつけられ神仏習合している)に家門の繁栄を願ったりしている。さらには、神仏習合しすぎて神宮が仏教の中心地的に…?!絶対に元に戻さないと、と神宮側は焦っていたはずです。それも理解できる。妙見菩薩もかなり民間に自然と浸透していた信仰だったようで、家行は、その仏の本体が天之御中主神という神(神本仏迹説)で、その同体が豊受大神だから、みんな安心して外宮においで〜という理論で信仰を集めたかったように思えます。内宮への対抗心もあるにはあるみたいですが、結構地道な活動で勝ちたかったように見受けられます、外宮の祠官たち。勝つというのは言い方が悪いですね、神道を広く外宮から布教したかった。その活動の成果か、立地が良かったからなのか、外宮の参拝者は多く、経済的にも豊かだったそうですよ。後に、この経済面で南朝を支えることに。
でも、親房は皇字付与の理論はさすがに無理があると…おっと、このタイミングで親房の思想に入るのが良さそうですね!
⚪︎親房の思想①
まず親房の前半生の思想から見ていきましょう。ズバリ、儒教と仏教です。儒教の影響は、親房の発言や和歌などにも見られ、儒教の教養が豊かであったことがうかがえるそう。仏教はというと、親房は三十八歳で出家し宗玄(のちに覚空)と改名していることと、真言宗を研究した著作があること、ですかね。
ではその後の人生、今まで紹介した【詳しい解説の前の用語やらの説明】から、親房は伊勢神道の一体どのような思想を取り入れていったのでしょう?
(つづく)
⭐️ カービィを探せ!は、1箇所(コマ含め7箇所)。
#カービィ #逃げ若
#のしがもすのらくがき #あきーえとかあびい ←前作などはこちらのタグからどうぞ!






ハナ

Liru
その後、引越した先のセブンに居たんですが。
ええええ他人の空似かいいな
正直もう5年以上前で顔も覚えてないから、何となく似てるってだけかもしれないし、身長小さかったのもすごく気のせいかも。
この状態、確実じゃないし、周りを不安にさせたくないからここに投稿して供養してます。
気のせいです。
Rui 루이( ຶ- ຶ)
さすがにやりすぎた
あとパラシュートも買った

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あり

宵の口
・日誌(中途半端にしかやってない)
・指導案2つ(うち1つは1から書き直し)
・手作りうちわに子供たちの名前書く(まだ顔と名前一致してねぇ)(こちとら失顔症(仮)ぞ)
1週間目折り返し地点には来たけど普通にキッツいんだが

彩月
#nagisatalk

☔@プロ

だんご
ヒスババアチャンの意味は?
ヒスババアチャンは、主に日本のネットスラングや若者言葉として使われる表現です。この言葉は、特に「ヒス(ヒステリック)」と「ババア(年配の女性)」を組み合わせたもので、感情的になりやすい年配の女性を指すことが多いです。
使われる場面:
主にSNSや掲示板で、特定の人物や状況に対して軽い皮肉やジョークとして使われることが多いです。
ニュアンス:
使う人によっては、単なる冗談として受け取られることもあれば、少し攻撃的な意味合いを持つこともあります。文脈によって受け取り方が変わるので、注意が必要です。
この言葉は、特に若い世代の間で流行しているため、使う際には相手や場面を考慮することが大切です。

双葉🌱

超夢銀
#イキヅLIVE配信

かみ@5/2
さすがに使いすぎ、、9月行くのやめる、、、、むり、、、、、、

マニン

ユニ
食べてみたいな〜!
やんちゃん料理上手!
この照り焼き感ある豚肉チーズ大葉の組み合わせはまだ食べた事ないかも!
#sayatalk #金川紗耶
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