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ジャイロ
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ともちゃむ
だから
なかなかお金がたまらないなぁ

あー
数年ぶりに学生時代の戦友とお話したり、尊敬する仕事道の先輩の声をきかせていただいたり...
それぞれ忙しいだろうに時間割いて話してくれてとっても嬉しい気持ち✨
自分も大変だろうに気にかけてくれてコメくれたりDMくれたり...
ちょっとした気遣いに本気で泣きそうになって「色々限界だったんやな自分」て客観視したり←
そんなこんなで生きてます[照れる]
相変わらず声出ないけど😇

MTH
今から出かけるけど道路の雪はどんな感じかなあ?🤔
#おはようございます
#本日のコーデ

しゅう
子どもの頃から
「学校に行く事」の「意義」を
よくよく 踏まえて意識するのが良いお話
日本の義務教育では
子どもは 「学校=行くべきもの・義務」と
感じながら 「とにかく行くべきところ」と
そのような意識が多いと思う
もっと「有意義な学校での学び」を
活かすような意識としては
「自分の時間の中で
『将来 生きていくために 役立つ事を
学びに行く場所』と考えつつ
「自分の時間」を主体に置いて
「義務教育の学校」に
「投資をしている」という感覚の意識も
子どもの頃から 身に付けておくとよいお話
要するに
「自分の時間」というのは
「自分自身の所有しているモノ」で
その「管理・権限が自分にある」という前提で
その中で
「義務教育」(小学校・中学校)を受ける為に
「自分の時間を費やし学校に通っている」と
そのような意識をする方が
「より 自分に対する主体性」が生まれる件
日本は どこかで
「自分の時間に対する 権限・権利」について
希薄な意識の人が多く
どこかで
「学校の時間の時は
自分の時間としてより
学校の命令に従うべき」と
なんでも「学校・組織」などを優先しがちな件
ただ それは「協調性」として
時には結果的に良い場合もあるけど
でも 一方で
「自分で考えずに よく分からないけど
とりあえず指示・命令に従う」など
そのような「考えない姿勢」を生んだり
「何の為に 何をするか?」などの
「目的意識」にも影響するお話
「学校で学ぶ」というのは
フィンランド教育にもある様に
「将来
自分が生きていく為の力を身に付ける」が
本来の「学習の目的・意義」と思われる件
日本の「義務教育」というのは
ある意味
◆「テスト・受験のクリア」
◆「礼儀・マナー/集団行動を身に付ける」
◆「他人との
コミュニケーションを身に付ける」
そのような「色々な目的」はあるものの
その「集団主義的な思想・教育」は
一方で「自分で考えて 自分で行動する」
その「自立性」について
「何も考えなくても
周りにとりあえず ついていき
ルールを守って
勉強さえ頑張れば 卒業できてしまう」
そのような「かたち」となっていると思われる
その「集団主義的な 日本教育」には
◆ 自分で考えて 自分で行動する
◆ ルールに納得できない場合には
改善案を提案して 納得いくようにする
◆ Noを言う
↑ このような
「自立するための 重要な事」が
あまり含まれていない事が多い
そして それは「子供/生徒」だけではなく
「子供/生徒を教える 教員側」自体が
そもそも
「積極的な学校/教育委員会」などの組織や
「上の立場への 声あげに欠けている」と
感じることも多いお話
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