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かんがえるひと
徒手で削れる様になれるとか身体触るのなめてるとしか言い様がない
本人の手技が良かったとしても倫理観が終わってる

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ととと
元私立探偵ということで、ミステリ系かな?と思って手に取ったこの本でしたが、推理要素もそんなに多くなく、蓬莱倶楽部というあるひとつの企業を巡るいざこざにずっと巻き込まれていく、というストーリー。最後の最後の種明かしを楽しむために1冊を読んでいくような感じでしょうか。
こちらの作品、ネットに転がっているレビューを見てみても賛否両論といったところでしたが個人的には最後のところはすごい好きでしたね。
小説(特にミステリ)を読んでいて最後の種明かしで思考停止させられるようなどんでん返し系が好きだというのもあってか自分にはとても刺さりました。
あといちばん言及したいのはタイトル『葉桜の季節に君を想うということ』ですね。こちら一目見ただけではなんだ恋愛系か?と思わされる(実際それ系の話も触れられはする)のですが、特に深く物語に関わってくることもなく、ただ間違いなくこの作品の根幹に根付いているんですよね。
全てを読み終えたあとでその真意に気づくとまぁ、なんとも言えない感慨に襲われました。
ネタバレを避けたいのであまり深くは触れませんが、これから先の人生を無為にして生きたくはないなぁと思わされましたね。今ある幸せを噛み締めながら、なんていうとありきたりですが、それでも今を大切に、そう思えるような。


lui

りこ
今日担当者出勤するって聞いてたから、有給わざわざ変更して、長い時間かけて資料も作ったのに
ぜーんぶ水の泡じゃん。
昨日からどうしようとか、悩まんですんだじゃんかー!
「前から休みでしたよ」じゃねぇよ
昨日電話口であなたに確認しましたけど、いつ出勤されますか?って
会社内の連携はかってくださいや
労力返せ
つかれた!!!

あまおと
いろんな関係を知って
ある程度の恋愛をしてきたからか
体のほうの欲は
なんとなく見切りがついた感じで
いまはもうとくに存在しなくなった感じがある。
あれだよなぁ
なんか、子どものイヤイヤ期の時に
親から「ありのままの感情」を
受けとめてもらえたら満足して
メンタルが安定した子に育つ
みたいな感覚に似てると思う。
その行為があることが
必ずしも「愛されてる証明」には
ならないことを知っているからだと思う。
自分も
べつに好意が存在しなくても
できはしてしまってたから
その感覚がわかるというか。
ただ、できても
ただ、虚しくなるのも知ってるから
ああ、身体ではないんだなと知った。
こころが満たされないと人は満たされないのだと、そう知った。
ある意味、そこは
ほんといろんな恋愛経験があったから
気づけたのかもしれないけれどね。

わがままの堕天使
態度悪いなぁ🤔てか性格悪い
どーして教えてもらう側が足組んで聞いてんだよ笑

もくへん (改)

きゃろっと・らぺ
#競輪
#万車券


Y
しかも今日は大好きな義母が来てくれる💖
夕飯何作ろうかな〜リクエスト聞いてみよ✌️
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まむる

しゃち

亀
ポルにラ・マルセイエイズを歌ってほしいために、そういうお話を書こうと考えてたら、いつの間にか自分が歌えるようになったぜ?!
1番だけだし、発音はあんまり正しくないけどな…

うけり

くれは

くぼた(
氷覇者くるか?

セミ丸

♡彡
ぐろあがたとは何ですか?
ぐろあがたは、主に日本の伝説や神話に登場する生物で、特に「グロアガタ」とも呼ばれることがあります。以下にその特徴をまとめます。
外見: ぐろあがたは、通常、巨大な体を持ち、恐ろしい顔をしているとされています。特に、目が大きく、鋭い爪を持つことが多いです。
生息地: 日本の山や森に住んでいるとされ、特に人里離れた場所に現れることが多いです。
性格: 一般的には凶暴で、人間に対して敵対的な性格を持つとされていますが、時には人間を助ける存在として描かれることもあります。
文化的意義: ぐろあがたは、地域によって異なる伝説や物語に登場し、恐怖や教訓を与える存在として重要視されています。
このように、ぐろあがたは日本の文化や伝説に深く根ざした存在であり、さまざまな解釈が存在します。興味があれば、地域の伝説や物語を調べてみると面白いかもしれません。

冬木晴

緋色
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