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ルナ
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はの
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たちゃん
オキドキ
トータル負けてますが?




げんぞう
長いですが、分かりやすいツイートを見つけたので以下にコピペします。
▼▼▼
とても分かりにくいけれど極めて重要な話をします。
少し長くなりますが最後までお付き合いください。
最近、参政党の公式TikTokなどで
「高市政権を応援する」
「高市さんの考え方に共感する」
といった発信が拡散されています。
ここだけを見ると、
「参政党は高市政権を後押しする勢力なのだ」
と感じる人も多いと思います。
しかし――
実際の選挙行動を見ると、真逆のことが起きています。
例えるならこういう話です
「この監督を応援しています!」 と言いながら、
その監督のチームメンバーを次々引き抜き
試合では相手チームとして戦う
これを 「応援」 とは普通、呼びません。
「妨害」「足を引っ張る行為」とよびます。
ーー
① 参政党が言っていること(SNS上)
参政党はSNS、とくにTikTokで
・高市路線への共感
・既存政党批判
・保守的価値観の強調
を前面に出しています。
これは明確に「高市政権を支持したい層」に刺さるメッセージです。
ーー
② 実際にやっていること(選挙)
一方、現実の選挙では
高市政権を支えている自民党議員の選挙区に、参政党は対抗馬を立てています。
つまり、
SNSでは「高市政権を応援」と言いつつ、
選挙では「高市政権を支える議員の票を削る」
という、完全に矛盾した行動を取っているのです。
ーー
③ これがなぜ問題なのか?
政治は「誰が首相か」だけで動きません。
首相を支えるのは
同じ路線を共有する国会議員
与党内の人数と力関係
です。
いくら高市早苗氏本人を「応援している」と言っても、
その高市路線を支える議員を落選させれば、政権は弱体化します。
これは結果として
「高市政権を支えない行動」
そのものです。
ーー
④ なぜこんなことをするのか(数字で説明します)
理由は感情論ではなく、世論調査の数字を見ると分かります。
JNN世論調査によると、
2025年8月
自民党 20.4%(-0.4)
参政党 10.2%(+4.0)
当時、参政党は
「反自民・保守風」ポジションで支持を伸ばしていました。
しかし――
2026年1月
自民党 29.7%(+0.2)
参政党 3.7%(-0.6)
情勢が変わり、
自民党(=高市路線)が回復すると、
参政党の支持は急落しました。
つまり参政党は、
自民が弱いときは「反自民」で伸び
自民(高市路線)が強まると居場所を失う
という構造にあります。
だからこそ
高市支持層の票は取り込みたい
しかし自民党の議席は削りたい
という ねじれた戦術 に走るのです。
ーー
⑤ 有権者が気をつけるべき点
政治で最も重要なのは
言葉ではなく、行動と結果です。
何を応援すると言っているか
実際に誰の議席を削ろうとしているか
この2つが一致しているかを、必ず見てください。
ーー
<結論>
参政党は
「高市政権を応援するような言説」を拡散しながら、
「高市政権を支える議員に対抗馬を立てている」。
これは
支持低下への焦りから生まれた、極めて分かりにくい選挙戦術です。
善悪の話ではありません。
数字と行動を見れば、何が起きているかは明白です。






イカサマ【ダイス】
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たけち
報告しますね❕
会社着いたので間に合ったよ❕

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そうじゃないとショックすぎる

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たけち

ょ

ひとで
スタオケアートタグの目的は何ですか?
スタオケアートタグの目的は、アートやクリエイティブな表現を通じて、特定のテーマやメッセージを広めることです。具体的には以下のような点が挙げられます。
コミュニティの形成: スタオケアートタグは、アーティストや愛好者が集まり、互いに作品を共有し合う場を提供します。これにより、共通の興味を持つ人々がつながることができます。
認知度の向上: 特定のアートスタイルやテーマに関連する作品をタグ付けすることで、より多くの人々にそのアートを知ってもらうことができます。これにより、アーティストの作品が広く認識される機会が増えます。
メッセージの発信: アートを通じて社会的な問題やメッセージを表現する手段としても機能します。スタオケアートタグを使うことで、アーティストは自分の考えや感情を視覚的に伝えることができます。
インスピレーションの提供: 他のアーティストの作品を見たり、評価したりすることで、新たなアイデアやインスピレーションを得ることができます。これが創造的なプロセスを促進します。
このように、スタオケアートタグはアートの世界での交流や表現を豊かにする重要な役割を果たしています。

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