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紫獄の覇姫
”結婚願望無”かぁぁ…
正直よくわかってないだけですのよ。

コメント
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オツリ
あのときに初めて自然を殺した。
たまに感触を誇張させて思い出す。あのときにさなぎの呪いを自分にかけた。やわらかい、みどりいろの呪い。好奇心のいろ。かわいいいろ。残酷のいろ。こわい。みどりいろをみると、あのときの、さなぎに見られている気がして、わたしは生まれてすぐの小鹿のようなふるえがとまらない。わたしはすきだったのに。だいすきだったのに。いつかさなぎに殺される。わたしもさなぎになって、木の枝で刺される。それでもいいからまたあいたい。あなたはすごくかわいかった。
すぃ
ショックすぎて夜寝れなかったけど
半目になりながら頑張って仕事してたら
懐かしい友達に会うし
優しい上司に好きな物買って良いよって言ってくれるし
ほんと捨てる神あれば拾う神あり
だなっ😢😢
ちょっとだけ気が紛れたかな😇😇

グミ
今後悔してる。

こーくん

みつば

辺境絵描きの愚痴
なんやその「アルファ男性版マリーアントワネット」みたいなやつ…😂
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あぉ。
❌あげる
️⭕️返す️

桧室

ライジ

いとま
また来週!
#アフパラ

山麓の
#nibugram


カフェ

五月く

COCCO@ネ
ポッピングミゴチゾウクンの由来は?
ポッピングミゴチゾウクンの由来は、主に日本のアニメやゲーム文化に関連しています。このキャラクターは、特にポップカルチャーの影響を受けており、以下のような要素が含まれています。
デザインの影響: ポッピングミゴチゾウクンは、カラフルでユニークなデザインが特徴で、視覚的に魅力的なキャラクターとして作られました。これにより、若い世代に人気があります。
文化的背景: 日本のアニメやマンガのスタイルを取り入れたキャラクターであり、特に「かわいい」文化(カワイイ文化)を反映しています。この文化は、キャラクターのデザインや性格に大きな影響を与えています。
メディア展開: ポッピングミゴチゾウクンは、アニメやゲームだけでなく、関連商品やイベントにも登場し、ファンとのインタラクションを促進しています。これにより、キャラクターの人気がさらに高まっています。
このように、ポッピングミゴチゾウクンは日本のポップカルチャーの一部として、さまざまな要素が組み合わさって生まれたキャラクターです。

ちろ概

月城✒
「同人誌ならまかせろー!」
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はる
モテ度高いですね! 健全すぎる男笑[笑う]
ささみ
健全すぎる男で笑ってしまいましたわꉂ🤣𐤔