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ケラオ
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やから
宮世琉弥くんと板垣瑞生くんが好きだったんよ
2人とも俳優でめちゃくちゃ活躍して、その印象の方が強くなったりしてたし
なんならトリリオンゲームで佐野勇斗がアイドルだって知らなかったって人もちらほらいて、蓋を開ければ結構実力者揃いでってグループ
その時のm!lkが、好きだったんだよね
メンバーの加入脱退も色々経て、今度はグループとして紅白、レコ大って見ると、このグループ絶対もっと大きくなってたんだろうなって思っちゃう
活躍のタイミングがそれぞれポツポツと、でも確実にあったから、なんか、勝手にもどかしい
瑞生くんはもう絶対にこの世に戻ってくることはないからこそ、ざわざわする
今の活躍、ちゃんと見てるかな
コロナ禍だったからあまり広まらなかったけどFAKE MOTIONまた再放送してくれないかな
FAKE MOTION

れぐあ
まぁ確かに卒業してからもずっと居たしな……

たゃ


ゆざくら
志麻さんの笑い方や時々見せるお兄ちゃんがもう大好きです!!
今年のワンマンは絶対に行くのではよ告知してくださーーい!!!


木

みき
見るのやめられなくてこんな時間😇

ふるり
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冷や飯

きのこ

僕でぇ

暖(はる
(救護テントにいなさい云われたオタク)

かわい

霧雨葉

彩花

鷹 魂

まちゅ
ONAKAURUSAIの由来について知りたい
ONAHAURUSAIの由来は、いくつかの要素から成り立っています。
言葉の意味: 「お腹うるさい」という言葉は、直訳すると「お腹がうるさい」という意味で、空腹やお腹の音を指します。日本の文化では、食事に対する意識が高く、空腹感を表現するユーモラスな言い回しとして使われています。
コンテンツの背景: ONAKAURUSAIは、特に若者の間で人気のあるコンテンツで、食べ物や飲み物に関する話題を中心に展開されています。SNSや動画プラットフォームでのバイラルなトレンドとして、視聴者が共感しやすいテーマを扱っています。
文化的な影響: 日本の食文化や、食に対する楽しみ方が反映されており、視聴者が自分の体験と重ね合わせやすい内容になっています。特に、食べ物に関するジョークやエピソードが多く、親しみやすさが魅力です。
このように、ONAHAURUSAIは言葉のユーモアと日本の食文化を融合させたコンテンツであり、視聴者に楽しさと共感を提供しています。

ぱーる
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