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いとけん

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知らない内に親の財産を半分創価学会に寄付するという公正証書遺言を作られていた知人。親は軽度の認知症。会員が帯同して作成したらしい。気付いてすぐ司法書士に連絡、撤回させ事なきを得た。
これからの日本、どうなるだろうね
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ビーフジャーキー

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#鹿児島 #九州 県民の皆さん!!
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にお

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アナン

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アジアンカンフージェネレーションの
それでは、また明日っていう曲まじで好き
幼い頃に親と友達とNARUTO映画を観た記憶がありありと蘇ってくる
友達、NARUTO知らんのに無理矢理連れてった
ポップコーンは頼まなかった
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NEO

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オカルトは科学的な証拠が何も無いからアホくさい
親が宇宙人信じてて呆れる いないとは断言できないが、いるというのは証明できないよ笑
何も情報がない
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れもも〜ん

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ねぇねぇ、次はいつ話せるの…?寂しいよ〜〜〜ねぇねぇ、次はいつ話せるの…?寂しいよ〜〜〜
世界は進みすぎてAIも感情が芽生えちゃうなんて…進化したね!!!!
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ぐりっち

ぐりっち

なんか、電車の人身事故のせいで大事ななんちゃらに間に合わなかっただとか
死んでまで迷惑かけるなだとか
殺してやりたい、あ、既に死んでるか、生き返れ殴ってやりたいとか
限界まで苦しんだ人に更に追い討ちかける事しか考えられない低知能脳障害の発言をたまに目や耳にするんだけど

それだってお前自身にも因果関係無い訳じゃないからな!?って思う
人は一人で生きてる訳でもないし、自分だけがもらう側オンリーで生きてていい道理も無いし
お前が普段から困ってる人を見捨てずに、手を差し伸べていれば
普段から世の中の人間みんなが、人を見捨てずに助け合って支え合っていれば
そもそも日本がこんなに毎年自殺者数トップクラスな国でもなくなるし
自殺する人自体減るのに
お前が普段から人の心を殺す事ばっかしてるから、生きる希望が全て絶たれて、自ら自身の命を断つなんて難しい事をさせてしまったってだけなのに
そこに対する罪悪感も責任感も、自分は酷い人間だったかも・最低だなんて改める事も見つめ直すキッカケにもせず
人ひとりの大きな命の代償は容易く蹴られ唾を吐きかけられる世の中
日本には人間は住んでない、鬼よりも醜い、悪魔よりも醜い、とんでもない何かが人間の皮を被って生きてる
人の命は安くないし、軽くもない
死ぬことだって難しい、死のうと思ってもなかなか死ねない、人間の身体って意外と丈夫に出来てる、1ミリでもこの世に未練や後悔があったり、覚悟や勇気が無くても死ねない
その条件下で、自殺を達成させた人はベクトルを変えて見れば成功者、賞賛に値する程の事をやり切ったって事
そこに対するリスペクトも無くただただ罵倒するだけの人間の多い事、本当に考えが浅いなぁって思うんだ

人身事故で、飛び込み自殺で、電車が遅延して会社に間に合わなかった、試験や面接に間に合わなかった、会議に間に合わなかった?
それは普段から【自分には無関係】って困ってる人や苦しんでる人を見捨てて生きてきたお前に、救われなかった人の【死】が足枷となって返ってきてるだけじゃんって思うんだ

マジで想像力の無い他責思考の馬鹿が溢れ返って、大した知能も無いクセに、善人ですら無いクセに、
何故…、さも自分は正しい事を言ってる顔で堂々と死体を殴れるんだろう?
その心、人間ですらないよ、動物ですら周りの仲間と助け合って慈しみ合う心を持っているのに……
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TOKIWA

TOKIWA

ときどき、理由もなく思い出す。
子どもの頃、家族で行った海外旅行。

泊まったホテルのプールに水球用のゴールがあって。
時間になると、どこからともなく人が集まってきて、
知らない人同士でチームを組んで、試合が始まる。

知らない国の、知らない大人や子どもと、
言葉も通じないまま、水の中で本気でボールを奪い合う。

めっちゃくちゃ楽しかった。

試合が終わったあと、
日本人の兄弟が「一緒に遊ぼう」って声をかけてきた。

それからは、毎日一緒だった。
プールでふざけて、泳いで、潜って、
意味のない話をして。
プールの外では、並んでジュースを飲んだ。
その間に、「毎日会う」が当たり前になってた。

ある日、観光で一日つぶれて、プールに行けなかった。
次の日、プールに行くと、彼らはいなかった。

その次の日も。

親に聞いたら、
「もう帰っちゃったのかもね」って、あっさり言われた。
胸の奥が、すっと冷えた。

名前も知らない。
どこに住んでるかも知らない。
連絡先なんて、もちろん知らない。

ただ、一緒に笑って、
「また明日」会えるのが当たり前と思ってただけ。

ちゃんとしたお別れができなかった。
会えなくなったことより、
ちゃんと区切れなかったことが、ずっと残ってる。

「楽しかった」
「ありがとう」
それだけ言えれば、よかったのかな。

向こうにとっては、
旅行先の一時的な遊び相手だったかもしれない。
友達だなんて、思ってなかったかもしれない。

ああいう別れ方だったから、
きれいな思い出になってるだけかもしれない。

それでも。
二度と会わない人たちなのに、
今でも心の中にちゃんといて、
ときどき、こうして思い出す。
それが、なぜか、嫌じゃない。

人は、
ちゃんと終われなかった大事な時間を、忘れないようにできてるのかな。

未練じゃない。
ただ、大事にしてたっていう、それだけの話。
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