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テスター🍧
日本神話には
古事記 や
日本書紀 のように
「正史」と呼ばれる文献があります。
戦前の教科書にも載っていたそうですね。
一方で
先代旧事本紀、竹内文書、ホツマツタエ、九鬼文書など
「偽書」とされる文献も存在します。
ではここで一つ疑問。
正史と呼ばれるなら、
そこに書かれていることは
すべてフィクションなのでしょうか?
今回は正史とされる古事記などに登場する
天照大神 が住む
高天原(たかまがはら)
大国主 が治める
葦原中国(あしはらのなかつくに)
この二つについて考えてみます。
神話では、
天照大神が
「そこは本来、天の側の国やで〜」
と大国主に国譲りを求め、
孫の ニニギ を遣わし、
高千穂(現在の宮崎県)に
天孫降臨させる、という流れになります。
構造を超シンプルにすると
天照大神(天の権威)
vs
大国主(地上の実力者)
葦原中国は
「日本のどこか」という感覚があるのに、
高天原はどうでしょう?
本当に
・空の上にある天の国?
・別次元の世界?
それとも実は
日本とは別の場所、別の国を
比喩的に“天”と表現しているだけ
だったのかもしれません。
深い考察は置いておくとしても、
天照大神の血筋が
現在の天皇家につながる、という点を考えると
この神話は
「ただの空想」で終わらせるには
少し意味深にも見えます。
みなさんはどう思いますか?
高天原は本当に別階層の世界だったのか、
それとも
現実のどこかを指す比喩だったのか?



まな
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