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チャッピー
解散総選挙で衆議院の議員が一回リセットされる
↓
改めて国民の投票で衆議院の議員を決める
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高市さんは自身の支持が高い今のタイミングで解散総選挙を開いて、自身を支持する衆議院を増やすのが狙い(法案を通すときは過半数以上の衆議院投票が必要だが今の自民党の議席数が半数以下のため解散総選挙で衆議院を一旦入れ替えたい)
あってるかな???
みんな選挙にいこー
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しっかり。揺らぎ。
今日は臨時の学年集会があった。
それは予想通りだけど、予想外だった。
前から今までも、私たち1年生の中の欠けてる事を先生方から改めて指摘されるのが主な学年集会が多かった。でも今回は本当に悲しかった。
学年主任の先生は、今日1年フロアで回ってた。チャイムなってから、ロッカーに行く人、トイレ行く人。授業は話声ばっかり聞こえる。教科先生が話してる時間も、書く時間も。「そんな人がいます。たくさんいます。放課で授業の用意しなさい。トイレ行きなさい。」学年主任の先生の声は呆れと怒り、念と悲しくも私は感じる。
そして、1年フロアのトイレにタバコがあったと。前から吸ってる人はいた。でも証明できなし、私、私たちは諦めてた。
学年主任の先生が話し終わったあと、もう一人の先生が「どうしてもみんなに伝えたいことがある」と話した。
私たち1年生、みんなかわいいと思ってると。自慢したいと。でも、他の学年からは「1年フロアのトイレって汚いよね」「1年生ってピアスいいの?めっちゃつけてる人いるけど」と、いい話もあるけど、どうしてもよくない話が多いと。「だから、みんなに先生たちが自慢できる1年生になってほしい。」と。
私はちょっと泣いた。悲しかったのか、何で泣いたのかわからない。多分悲しかった。
私はとにかく最善、最適を目指してここまでやったつもり。ても1年生の仲間のみんなは、過半数以上に学校だ、やるべきだ、ちゃんとやらなきゃだ、急がなきゃだ、気をつけなきゃだ、やろうだそんなこと何にも考えてないように私は感じる。きっと先生たちも悲しいと思ってる。一緒に頑張る、お互い足りないところ足し合うはずの仲間たちがその先生たちの思いをほとんど裏切って、無視してる気がすごくした。
"自分の人生だからどうであったっていい"とでも思ってるんだろうか…
わたしは義務教育じゃないのに思ってくれる先生方に応えたい。仲間の全員を何とか先生方が疑いなく自慢できる生徒にしたい。1年のうちはもう無理かもしれない。でもせめて2年生でいろんなことを吸収できる状態にさせておきたい。させる。3年生で先生たちに自慢させる保証を作りたい。作る。
14:36終

尾田
善良な旭川市民には申し訳ないですが、未だに改善されない隠蔽体質の犯罪都市である旭川に日本国民として非常に嘆きます。
旭川のイジメ犯罪が傍観されているからこそ、今でも日本各地でイジメの名を借りた暴行などの犯罪が蔓延しているんだと実感します。
今回は、そんな旭川の現状を綴った俳句を投稿します。
旭川
近付きたくない
犯罪都市
(字余り)

latte.
そんでもっと怖かったのが、腰曲がってるおばあちゃんが一生懸命スマホでゲームしてんのが怖かった。怖すぎる。

ケニー

もち

ニカ🎤
色々思惑あるんだろうけど、私の中では次の衆院選ではもはや別に自民だ、参政だ、国民民主だとかそこら辺はぶっちゃけあんまし関係ない気がしてる。
何より存在する意味の分からんアホ政党を消し込むのが大事。
高市さんに一泡吹かせたいとかいうガキみたいな理由と自身の生き残りの為だけにわざわざ結託して新党を作る立憲と公明(=中道改革党とか言うらしい)、あとはもう所詮首の皮でしか生き残ってないのに一生福島さんが謎の主張してる社民党。
本当にここら辺は、決まった以上は有効活用してこの衆院選で一気に議席減らす、無いし可能なら消すべきだと思う。
強いて与党について触れるなら、
高市さん人気すぎてとりあえずサナ推し〜とか言いながらなんも考えず自民に入れちゃう人も増えないと良いな、とは思ったりもする。
選択肢が無さすぎて過去にも自民大圧勝になってしまって、道が逸れてきても修正出来ない程に一大時代築いてたからね( ◜ᴗ◝ )
入れてもいいと思うけど、その時は本当に候補者ちゃんとみて欲しいし、別にわたしも候補者としていいなと思えば入れる選択肢もあるとは思う。
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君の手

ホッケ
キャロライン・ダフィはどんな経歴を持つ?
キャロライン・ダフィの経歴は以下の通りです。
生い立ち: 1975年にウェールズのスウォンジーで生まれました。彼女は幼少期から詩に興味を持ち、文学に親しんで育ちました。
教育: カーディフ大学で英文学を学び、その後、イギリスの大学院で詩の創作を専攻しました。
キャリアの始まり: 1999年に詩集『The World's Wife』を発表し、これが彼女の名声を高めるきっかけとなりました。この作品は、歴史上の女性たちの視点から語られる物語を集めたもので、独特のスタイルと視点が評価されました。
受賞歴: 彼女は多くの文学賞を受賞しており、特にテッド・ヒューズ賞やウィットブレッド賞などが有名です。
テーマとスタイル: ダフィの詩は、女性の経験、アイデンティティ、歴史、神話などをテーマにしており、感情豊かでありながらも鋭い観察力を持っています。彼女の作品は、しばしば社会的な問題や文化的な背景を反映しています。
影響: 現代詩の重要な声として、彼女は多くの若い詩人に影響を与え続けています。また、彼女の作品は学校のカリキュラムにも取り入れられ、多くの読者に親しまれています。
キャロライン・ダフィは、詩の世界での革新者として、今もなお多くの人々にインスピレーションを与えています。

ゆきィ

せとじ

大口た
#薫る花は凛と咲く

サトル

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