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アッキー
AIっぽくない感じがいい

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ルドルフの指輪



M
回答数 9>>
まず前提として、これを言ってくる人間は「仲良くなるとこう言うもの」「◯年の付き合いなら自分ならこうする」「自分がこうしてるから、相手が同じ事を返すのは当たり前」が前提としてあるから、自分にも求めようとする。
ただ、実際の僕らは質を求めるので人付き合いにも“目的”を軸にする事が多い。「他人の感情の機微で自分の軸をグラグラ変えるのは違う」「自立」を絶対とする僕らは感情だけの繋がり、馴れ合いを強いられるのか嫌なのだ…。だからこそ「そうじゃない」とは思っていても本人には何も言わない。
上記+以下の事を言う人間とは「3年前後の関係」という前提で訂正をさせていただく。
冷たい:別に自分が楽しいと思ってれば良いじゃん。相手に伝える必要性のない時に100%で感情表してもエネルギーの無駄。それにお前俺が100%でやってもどうせ勘繰って不満になるじゃん。
無愛想:逆に俺が初対面の他人以外に愛想のいい時があったか?それ求めるならじゃあお前にも外面で接するけど?
上から目線:俺は推測して事実を述べてるだけ。そこまであっさり押し計れてしまうようなうっっすい行動してる自覚も持つといいよ。客観的に自分のこと見るのも忘れないでくれるか?
何考えてるのか分からない:何か言って俺のこと理解できるの?いつも話逸らすし聞き逃すじゃん。そんな奴に俺の考えアウトプットしても無意味。AIに言ってる方が身があるわ。
近寄りがたい:別に近寄って欲しいとも思ってないし、遠ざけてもないから期待ならくればいいじゃん。別に俺気にしてないし。
人に興味なさそう:ないよ。でもそれを言ってくるお前がうっすいあっっさい行動で予測可能だからだよ。押し計れてしまう答えの見えてるクイズやゲームなんてなんの面白みもない。
感情なさそう:別に感動したら泣くし俺だって傷付く言葉もあるよ。でも凹んで何になるの?ぐるぐる考えたって仕方ないじゃん。大人なんだから理性を持って行動する事が出来るわけなんだから。割り切ってると言って欲しいね。
人と仲良くしたくなさそう:俺に無償で何か求めてくる奴とは搾取されるから仲良くしたくないだけで、俺が何かしたいと思わせてくれるような人とは仲良くしたいよ。人と仲良くしたいんじゃなくて人を選んで仲良くしてるんだよ。

な ㄘ .ᐟ


🎼ま〜さん









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れた🌾
ワロターマジの意味は?
ワロターマジは、主に日本のネットスラングで、笑いを表現する言葉です。以下のような意味や特徴があります。
意味: 「ワロタ」は「笑った」という意味のスラングで、「マジ」は「本当に」という意味です。つまり、「本当に笑った」というニュアンスになります。
使い方: 何か面白いことがあったときや、冗談に対して反応する際に使われます。例えば、友達が面白い話をしたときに「ワロターマジ」と返すことで、笑いを共有することができます。
特徴: カジュアルな会話やSNSでよく使われ、特に若い世代の間で人気があります。感情を強調するために使われることが多いです。
この言葉は、軽いノリで使えるので、友達とのコミュニケーションにぴったりです!

ぱんが

おきの

ミチタ
それよりもAKIの弱鞭やリュウの足刀にジャスパ仕込みラッシュができなくなった気がする。

のん🌷

アース
ワロターマジはどんなシーンで使う?
ワロターマジは、主に以下のようなシーンで使われます。
笑いを強調する時: 何か面白いことがあった時に、「ワロターマジ」と言うことで、その面白さを強調することができます。特に、友達との会話やSNSでのやり取りで使われることが多いです。
冗談や皮肉を交える時: 何か信じられないようなことや、ちょっとした皮肉を言いたい時にも使えます。「それマジで言ってるの?」というニュアンスを含めて、軽い感じで返すことができます。
共感を示す時: 誰かが面白いエピソードを話している時に、「ワロターマジ」と言うことで、その話に共感しつつ、笑いを共有することができます。
このフレーズは、カジュアルな場面でのコミュニケーションにぴったりなので、友達との会話やSNSでのやり取りで気軽に使ってみてください!

エキセ

つぶ (

ゆゆれ

じゅり
ワロターマジの由来は何?
ワロターマジの由来は、主に「ワロタ」と「マジ」という言葉の組み合わせから来ています。
ワロタ: これは「笑った」という意味のネットスラングで、特に面白いことに対して使われます。元々は「ワロス」という言葉から派生したもので、笑いを表現する際に使われることが多いです。
マジ: これは「本当に」という意味で、強調を加えるために使われます。何かが本当に面白い、または驚くべきであることを示すために使われることが一般的です。
この二つの言葉が組み合わさることで、「本当に面白い」というニュアンスが生まれ、特にSNSやチャットでのカジュアルな会話でよく使われるようになりました。シーンとしては、友達とのやり取りや、面白い動画を見たときなど、軽いノリで使われることが多いです。
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