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sin・bun
表でタバコを吹かしなが 港のあちらこちらに点在する灯りをみてると ふと母親が 手を合わせ 祈る姿を想い出した あれは何時のことだったろう そして今更ながら なんだったんだろうと オッいらっしゃい
楽曲は.マイルス・ディビス
写真は.アミューズは大根(笑)仕上げはひたひたにネギにカラシかな

ソー・ホワット (feat. ジョン・コルトレーン, キャノンボール・アダレイ & ビル・エヴァンス)
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みゅんひ


🈂️ービス終了
そんな気分です


ʚ🎀ɞ
母親が言い続けてて、そこに同じ意見を持つ他の人がぽつぽついるとそれが全てのように感じてしまって苦しい
絵を描くことが昔から好きだったし、賞とかも結構貰ってて、美術館に展示されたこともあったし美術の成績はいつも良かった
けど母親が小学校高学年あたりから私の絵を見るなり「暗い絵ばっかり。お母さんもっと明るい絵が好きだな」「絵なんか描いてないで勉強しなさい」とか言うようになって、それでもクラスの子とか先生とか褒めてくれてるし賞貰えるしと思って描き続けて、高校受験の時に美術系行きたいって言ったら「絵なんて稼げないんだからダメ.って言われて普通の高校行くことになった
お金を払うのは親だし、まぁ実際稼げないし仕方ないと思ってたら、高校でかなりデカめの賞を取ったときに、「これなら美術系行っても良かったんじゃない?行きたがってたよね?お母さんいいと思ってたんだよね」とか言い出した
母親コロコロ意見変えるし記憶力も無いし多分何らかの障害あるけどギリ健常者に混じることができるレベルなんだろうなって感じの人だから、今ならこいつがこんなこと言っててもまたかって流せたけど、さっきまで中学生だったようなやつに流せるわけなくて悔しくて泣いた
大学行った今では、「お母さん魔女の宅急便好きなんだけど作者の娘さんがキキのデザインとかしたらしくて、私達もそういうのやってみたいー」とか言ってる
自分で本書いて私に挿絵とか描かせたいんだって
やるわけないしそもそも母親は口だけで行動しないとこが私とそっくりだから本なんて一生かけっこない

ジョイ
母親と過ごしてたのは
7歳ぐらいの頃になる
出稼ぎにいってたとかいって
めちゃくちゃやってた
父親が失踪確定したのかな?
その頃の母親は
めちゃくちゃ荒れてた
殺気を放ってた
つねにイライラしてて
子供を
「なんで自分だけが1人で育てなきゃいけないんだよ」って
感じで
マジで母親に殺されるかと思ってたけど
父方の祖父母の家で
養ってもらってたので大丈夫だった
この頃から
母親は子育てが嫌になって
仕事とか
父方の祖父母の中で擬似家族として生活することに
楽しみを見いだしてた
子供なんか育てる気がなくて
最低限の体裁を保ちつつ
自分の人生を仕事を通して楽しんでた
元々、もっと小さい頃に
母親から殺されかけてるので
そもそも母親が自分を愛してくれているなんて信用してないし
いつ不機嫌で殺されてもおかしくないという現実の中で
解離させながら
どう足掻いても無駄で無力な世界で
絶望してた
当時の記憶を断片的に繋ぎ合わせて
解離されていた頃の
感情を取り戻したい

らた

ふぅ太朗
自分は、パン派
あるまじろ
いやこれザ・フライみたいに手前のイチゴが服になって混ざってる…
と言うことはどこかにヘチマ要素が…
#うさぎ #ドワーフホト #GRAVITYうさぎ部 #gravityふわもこ部



ひろ


ひろ

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しおり

アルー

林和希

なひな

シュミ

すねつ
31:48,44

遵一

ちの
多分半年分くらいの録画全部と共に消えてる
生きていけやん

みちこ

京都の
ンガッツはどこで生まれた?
ンガッツは、主に日本のアニメやマンガの文化から生まれたキャラクターや概念です。具体的には、以下のような背景があります。
起源: ンガッツは、特に日本のアニメやゲームの中で見られるキャラクターの一種で、ユーモラスで愛らしいデザインが特徴です。多くの場合、子供向けの作品に登場し、親しみやすさを持っています。
文化的影響: 日本のポップカルチャーの影響を受けており、特にファンアートやコスプレなどで人気があります。これにより、ンガッツは日本国内外で広がりを見せています。
地域的な発展: ンガッツのキャラクターは、特定の地域に根ざしているわけではなく、全国的に愛されているため、特定の「発祥地」は存在しませんが、アニメやマンガの発信地である東京などが影響を与えています。
このように、ンガッツは日本のアニメ文化の中で自然に生まれ、成長してきたキャラクターです。
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