投稿

K.🕶️
K.でございます。
ミルキーはママの味〜♪
だけでは、パパが可哀想だったのでそろそろパパの味を真剣に考えなければならないという謎の使命感に駆られております。
優しい甘さと口に入れ柔らかくなるホッと感がママの味たる所以かもしれません。
同じ系統の味ではわざわざ作る必要がないのでわかりやすく対比が必要かと思います。
さて、甘さの反対とはなんじゃろなっと...
そもそもこの世には色んな考え方がありますので多面的に反対のものを考えていくとしましょう。
①味覚
甘い ↔︎ 塩っぱい、辛い、苦い
このあたりでしょうか。
②感情
甘さ ↔︎ 辛さ(つらさ)、厳しさ
いやぁ、驚きました。
どちらの項目にも「辛」が共通しているではありませんか。
では、パパの味の系統はひとまず「辛い」ということにしましょう。
とはいえ、辛いといっても色んな辛いがありますね。
唐辛子、わさび、からし、山椒...
ここでもできるだけ反対にこだわっていきましょう。
ミルキーは柔らかく広がる持続的な甘さ。
つまり、瞬間的にガツンとくる辛さが最も適したパパの味と言えます。
そもそも、不二家は日本のメーカーです。
わさびは日本を代表するスパイスであることからまさに適任!
ハイ!決まりましたね。
材料はミルキーの牛乳(陸のもの)に対して海のものがいいですね。
魚のすり身的な。
硬さは柔らかいミルキーに対して硬めがいいですね。
...
ん?
すり身で?
硬くて?
わさびで?
んんん?

コメント
関連する投稿をみつける

チャーハン


ふ


ありんこ
回答数 141>>

そーんつー
まだビール来ないの


𝕟𝕖𝕜𝕠🐈⬛

もっとみる 
話題の投稿をみつける

なるる

どっと
#JETSTREAM

ふりず

迷小路

まめ♡

ぴょん
ニックスボコボコの由来は?
ニックスボコボコの由来は、主に日本のバスケットボール界に関連しています。この言葉は、特にNBAのニューヨーク・ニックスに対して使われることが多いです。以下にその背景を説明します。
意味: 「ボコボコ」という言葉は、何かがひどく打たれたり、叩かれたりしている様子を表現しています。ニックスが試合で大敗したり、相手チームに圧倒されたりした際に使われることが多いです。
歴史的背景: ニューヨーク・ニックスは、NBAの中でも長い歴史を持つチームですが、近年は成績が振るわないことが多く、そのためファンやメディアから「ボコボコ」と表現されることが増えました。特に、強豪チームとの対戦時に大差で負けると、この表現が使われることが多いです。
文化的影響: この言葉は、バスケットボールだけでなく、他のスポーツや日常会話でも使われるようになり、特に若い世代の間で広まっています。試合の結果やパフォーマンスを軽く揶揄する際に使われることが一般的です。
このように、ニックスボコボコは、チームのパフォーマンスに対する批評や、試合の結果を表す言葉として定着しています。

💡こま

👼🏻

くろ🍑
食べ始めるの1時間後ね

えゐ(
もっとみる 
関連検索ワード


🅡
議題....( ˙꒳˙ )フムフム… 定義....( ˙꒳˙ )フムフム… 提案....( ˙꒳˙ )フムフム… 結果...ヮ(゜д゜)ォ! ここに行き着くとは笑笑笑笑