投稿

ゆきさん⛄️🫘🌏 🔚
実際に起きていることは、
相手の人生を”平均値”で切り捨てる、選択や背景を見ようとしない、上下関係を作って安心しようとする点。
普通って言葉は便利だけど、多くの場合は
”自分が通ってきた道を基準にしただけの主観”なんだよね。
人生は…環境、体調、家庭に加えて、『偶然』
全部違うのに、当たり前なんて成立しない。
話し合いたいなら
『わたし』という一個人を
『あなた』と同じ土俵に立たせてくれてる?
話し合う以前に否定をされれば土俵の外だが。
まぁ
自分を説明し続ける側になるし、正当性を証明しなきゃいけなくなるし、最後は「傷つく」ための会話になるから面倒だけども。
だから話し合いの最低条件は
「あなたの生き方は、わたしとは違っても尊重する」これがない相手とは議論じゃなく、プチ裁判やってるだけ。
話し合える土台が相手に無かっただけであり、逃げではなく自衛ですねʕ•ᴥ•ʔ
関連する投稿をみつける

ポテンシャル美子
🧀🧀🧀

ドカ鬱弁当398円
青春よりも夏の繁忙期が先に脳裏に過ぎる
ねえ神様…これが大人になるってことなの…?

オカワリ

ガチ影きゃ

自称か弱い男の子
もっとみる 
話題の投稿をみつける

歌丸🍜

さきち

ナコチ
#reitalk

なみも
「いちいち許可をとらなくていい」じゃなくて最初からファンアートを配信やサムネに使うってガイドラインに賛同してファンアート描いてるやんって思う。
ガイドライン出してない人は知らん。

きつね
ケチャナヨの起源は?
ケチャナヨの起源は、インドネシアのバリ島にある伝統的な舞踊や音楽のスタイルに深く根ざしています。この文化的な表現は、特にバリのヒンドゥー教の神話や伝説に基づいており、神聖な儀式や祭りの一部として行われてきました。
歴史的背景: ケチャナヨは、1930年代にバリ島で発展し、特にバリの伝統的な舞踊と音楽の要素を取り入れています。元々は宗教的な儀式の一環として行われていましたが、観光客向けのパフォーマンスとしても人気を博しています。
特徴: ケチャナヨは、男性の合唱団が「チャチャチャ」と繰り返し唱えるスタイルが特徴で、これがリズムを生み出します。舞台上では、物語が演じられ、視覚的にも楽しませてくれます。
文化的意義: ケチャナヨは、バリの文化や伝統を象徴するものであり、地域のアイデンティティを強化する役割も果たしています。観光客にとっては、バリの魅力を体験する重要な要素となっています。
このように、ケチャナヨは単なるパフォーマンスではなく、バリの豊かな文化と歴史を反映した重要な芸術形式です。

やのん

駒子

まちゃ(

シロク
駐車場が有料とか、ありえない
無料時間内で終わらせようと、気が急くの苦痛
街の駐車場狭い、入れにくい、混む
パーキングチケット取るのめんどくさい
行き渋っている理由が、駐車場に集中している田舎の民

おかち
もっとみる 
関連検索ワード
