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すずめ
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サン
#大喜利


りょうすけ
#大喜利

かたりたまえ
ヤマノエイ
ジャンプコミックス
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深夜27時開始のラジオ番組「ロングホープズの月曜ミッドナイトーキング」通称月ミドのリスナーである主人公の梟森未明が憧れのうなぎポテトであるリスナー仲間の水尾海月を面白さで追い越すことを目指すラジオで繋がる
JUMPの青春ラジオラブコメディマンガ
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成績優秀で運動神経抜群の人望の厚い未明が唯一苦手としているのが面白いことであるのに対し、マイペースで掴みどころのない水尾海月は常に面白いという相対的なキャラ付けがされている。
なので未明は海月より面白い人になるために学業と両立して日々研鑽を積んでいるのだが、作中の未明と海月の会話を見てみると、海月のボケー彼女はそれが自身に課せられた使命であるかのようにクラスメートとの会話、バイト中であろうとずっとボケ続けるーが面白いのは言わずもがなだけれどそれは未明の力である部分が強いことが分かる。
その証左として水尾海月のボケは未明がいない場合等閑視されて日常の空気の中に溶け込んでしまう。
つまり未明はツッコミ役としては充分に面白いのだ。
ただし1巻を通して求められている面白さというのがラジオで出される大喜利に答えるという発想力が求められるお笑いであり、水尾海月のフィールドである。
そこで未明がどう立ち向かうか、その結果どうなるのか、が1巻の見所のひとつである。
このマンガの見所はそれだけじゃない!
未明と海月の甘酸っぱい距離感がキャラクターを魅力的にさせている。
同じラジオのリスナー仲間というだけで、普段ふたりで話すような関係性では無いけれど、ピースをしてお互いを確認しあったり、手が触れたことにドキマギしたり、至福な私服に頬を染めたりして意識しあっていく感じが、ふわっふわのスポンジとホイップの上にぽつんと置かれた苺のショートケーキを口の中に入れたような心地良さがある。
お笑いが好きな人は是非手に取ってみて欲しい。大喜利のセンスも良いんだけど、海月の球種の読めないボケをすべて打ち返す未明のツッコミが読んでて楽しい


ゆめの
何が違うんだろ、センスの問題?
自分の方がウデマエ上だけどそれが余計に惨めに感じる
悔しい
でも絶対追いつけないから自分は自分の能力の限界まで頑張るしかない

かまわぬ
お笑いはあんまり詳しくないんだよなぁ(´・ω・`)

SUZUME
回答数 9>>
その人のみに贈った
唯一無二のオーダーメイド品で
愛情、応援、心配、
親と子の思い出と歴史、
その人特有のセンスと癖という
何ものにも替わる事のできない
付加価値と共に
贈られたものである
と考えます。
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野。
ミクトラン後半と奏章まで、イベント入れるとギリギリかなぁ。だいぶカクカクしてきたのでそろそろスマホも買い替えたいです。

なみも
もともと他人の財産を使うための権利が著作権だったら騙し討ちしてまで30条の4作る必要なかっただろうに。

スキー

あまだ

くろ

みろ@フ

たらに

うな
この曲にコール入るんだというので驚きもあったりなかったり

モグラ

いと@夏
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