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ゆーり
2026年1本目。
景色で、風で、匂いで、味で、
覚えているもの、刻み込まれているものは尊く儚いということを改めて考えされる良い映画でした。
#セカコイ #道枝駿佑 #福本莉子

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うめぼし
人が抱えきれなくなった感情が、葛藤とともに魂を歪ませていく過程を、
容赦なく描いている映画だと感じた。
悲しみ、怒り、恐怖、絶望――
ドス黒い感情に飲み込まれていく魂の変化は、とても生々しい。
一方で、すべてを見通しているかのような、
静かで美しい魂が寄り添う姿も描かれている。
そのまっすぐな瞳は、
人間の愚かさも弱さも、裁かずに受け止めているようだった。
獣か、怪物か。
堕ちてしまった存在が、
最後にほんの一瞬でも「人」に戻る。
その描写に、この映画の救いがあると感じた。
それは赦しでも、希望でもない。
それでも、人は最後まで人でいられる可能性がある――
そう静かに示された気がした。
重く、苦しい物語だったが、
人間を見捨てきらない視線が、確かに残る映画だった。

さよちゃむ
昔住んでた家の真正面に建つ
30年ほど前の大きな地震の時は建設中で
屋上のクレーンが傾いていたのを思い出す。
もう30年、早いなぁ
空中展望台には登ったことなし
クリスマスナイトマーケットには1回
あんまり訪れる機会がなかったなー
というわけで
週末、スカイビルのテアトル梅田に
素敵な映画を観に行ってきました



関西だし

社畜のジーマ(初見)
回答数 4>>

ハリネズミꉂ🦔
ありがとうかいちゃん、、
私も仲間入りだ、、、。°(°`ω´ °)°。
@🐰 微少女戦死か Ɩ ı ㄘ


吉田賢太郎
「あいつ、マジ神」
「あの子は、私の仏様」
君たちが何気なく口にするその言葉は、
実は、この世界のいちばん深い「正体」を突いている。
1. 「人外(じんがい)」に触れるとき
阿呆(あほう)は神。神は、同時に鬼。
理屈が通じない、損得を考えない。
そんな「突き抜けた阿呆」は、もはや人間じゃない。
それは、圧倒的なカリスマという名の**「人外」**だ。
神様は、君を救うけれど、
鬼でもあるから、君の常識を平気でぶち壊す。
「人外」を推すということは、
その美しくも恐ろしい「嵐」に、魂を放り込むということだ。
2. 「超人(ちょうじん)」に焦がれるとき
馬鹿(ばか)は仏。仏は、同時に天魔(てんま)。
愛されるために自分を捨て、笑顔を絶やさない。
そんな「愛すべき馬鹿」は、人間をやりきった**「超人」**だ。
みんなを癒やすアイドルは、尊い仏様。
けれど、人の欲望をすべて飲み込み、
狂わせるほどの光を放つとき、それは恐ろしい天魔になる。
「超人」を推すということは、
その極限まで磨かれた「業(ごう)」と、心中するということだ。
3. だから、マウンティングは「ダサい」
いいかい、よく聞いて。
世の中には、自分を賢く見せたい「賢者」や、
可哀想に見せて気を引く「弱者」が溢れている。
でも、彼らはみんな「ただの人間」だ。
人間のモノサシで、誰が上か下かなんて競い合っている。
そんなの、
神(人外)の前では、意味がない。
仏(超人)の前では、滑稽なだけ。
君へのメッセージ
誰かを「推す」ということは、
自分の中にある「人間」の枠を、ちょっとだけはみ出すこと。
賢くならなくていい。
弱さを武器にしなくていい。
君も、誰かにとっての「神」や「仏」になれる。
それは、君が「阿呆」や「馬鹿」になれるほど、
何かに純粋になれたときだ。
マウンティングという小さな檻(おり)を出て、
人外の輝き、超人の熱狂。
その本物のスリルを、楽しんでいこう。
ま兎
今日の朝方、酔い醒ましとゴミ捨てついでに散歩してたら空も真っ白な白銀の世界だった⛄



もりけん社長🥩🛌📢☀️
\キセキのイキモノ/
もりけん社長🥩
/俺は世界の秘宝ッ\
🥩🛌📢☀️🥩🛌📢☀️
https://api.gravity.place/gravity/url/sxYvc
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ごます

ゴロゴ
リウボウストア本社

たした

かわい
モーイイモンの意味は?
モーイイモンは、主に日本の若者の間で使われる言葉で、特に「もう一回」という意味を持っています。この表現は、何かを再度行いたい、または再確認したいときに使われることが多いです。
使い方の例
友達とゲームをしていて、もう一度プレイしたいときに「モーイイモン!」と言ったり。
誰かが話したことをもう一度聞きたいときに「モーイイモン、もう一回言って!」と頼んだりします。
この言葉はカジュアルな場面で使われることが多く、親しい友人同士の会話でよく耳にします。

ボクベ

もる

旻 青蘭

しゅー

月月(と

きゅー
モーイイモンの由来は?
モーイイモンの由来は、主に日本のネットスラングやオタク文化に関連しています。この言葉は、特にアニメやゲームのファンの間で使われる表現で、特定のキャラクターや作品に対する愛情や執着を示すものです。
語源: 「モーイイモン」は「もういいもん」という言葉から派生しており、何かを強調したり、感情を表現する際に使われます。特に、何かに対して「もういい」と思いつつも、その対象に対する愛情が残っているという微妙なニュアンスを持っています。
使用例: 例えば、好きなキャラクターが悲しい目に遭ったときに「モーイイモン」と言うことで、そのキャラクターへの思い入れや、もうこれ以上は見たくないという感情を表現することができます。
このように、モーイイモンはファン同士の共感を生む言葉として、特にSNSやフォーラムでよく見られます。
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