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スイリ
やっぱ寒いんかなぁ
自分体温高いから布団の中めっちゃ暑いんやけどな
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m
もう気にかけんといてほしい。
別れたいなら早く別れを切り出してほしい。
関わってるのが結構しんどい。

もん

ドゥラ
ごめんなさい(_ _*)

mi
だけど、、、
私はライフスタイルのお手本にならなくてはいけない。
希望をみせるひとだから

吉田賢太郎
ひとつのドラマを観ても、
「感動した」という君の真実と、
「傷ついた」という誰かの真実がある。
どっちが正しいか(正論)を競うのは、
ただの**「賢者マウンティング」。
どっちが不幸か(痛み)を競うのは、
ただの「弱者マウンティング」**。
正しさは、人の数だけある。
真実は、立っている場所で形を変える。
まずは「自分にはそう見えたんだね」と、
相手の宇宙をそのまま認めることから始めよう。
「暴力」は、ただの不器用だ
アウトローや喧嘩の世界では、
暴力や暴論が「強さ」に見えるかもしれない。
けれど、それはピアノの鍵盤を
ただ力まかせに叩き続けているのと同じ。
いつも「強」しか出せない音は、
いつか誰の心にも響かなくなる。
それは、自分をコントロールできない「弱さ」の裏返しなんだ。
本当の強さは「リズム」にある
本当にかっこいい大人は、
**「博愛(みんなを愛する心)」**と
**「博識(深く知ろうとする力)」**を持っている。
それは、ピアノの鍵盤を自由に操るようなもの。
ある時は、優しく包み込む(緩)。
ある時は、キリッと芯を通す(強)。
ある時は、そっと相手に譲る(弱)。
ある時は、素早く手を差し伸べる(急)。
この**「強弱緩急」**を使いこなせる人こそが、
社会の中で、自分も他人も守り抜ける。
まとめ:君へのメッセージ
決めつけない: 正論を武器にして、誰かを追い詰めないこと。
競わない: 賢さや不幸を、誰かと比べる道具にしないこと。
磨き続ける: たくさん学び、たくさん愛して、自分の「強弱緩急」のリズムを作ること。
君の人生というドラマの主役は、君自身です。
でも、隣にいる誰かも、その人のドラマの主役。
お互いの「解釈」を尊重できたとき、世界はもっと自由で、優しい場所になるはずです。
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