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吉田賢太郎
画面の向こうから流れてくる言葉に
「これ、AIが書いたんじゃない?」と
きみは、賢そうに笑って吐き捨てる。
でも、ちょっと待ってほしい。
きみは一体、その作品の「何」を見たんだ?
1. 「正しさ」という名の、ただの計算機
きみたちが「人間味がない」と呼ぶものは
実は、誰かが人生を削って磨き上げた「美しさ」かもしれない。
反対に、きみたちが「人間らしい」と信じている熱狂は
実は、誰かがプログラムした「流行」かもしれない。
綺麗すぎるから、AI。
完璧すぎるから、偽物。
そんなふうに決めつけるきみの目は
いつの間にか、自分より優れたものを「排除」するための
冷たいレンズになっていないか。
2. 見分ける力を、誰かに預けていないか
「これが本物だ」と誰が決めた?
「これが仮想だ」と誰が教えた?
自分で考え、自分で感じることをサボった瞬間、
きみの世界は、ただの「データの断片」に成り下がる。
本物の作家は、言葉の裏に「血」を流している。
行間に、震えるような「孤独」を隠している。
それを「人工知能だ」と決めつけることは
目の前にいる生身の人間を、透明な壁の中に閉じ込めることと同じだ。
3. マウンティングという名の、心の弱さ
「これは嘘だ」と指摘して、勝ち誇った気になるのは
きみが、自分自身の「空っぽさ」を怖がっているからだ。
賢いふりをして、誰かを指差すその指は
実は、一番大事な「真実」に触れるチャンスを逃している。
きみたちへ。
世界が狂い始めたのは、AIが生まれたからじゃない。
人間が、人間を信じるのをやめて
「本物か、偽物か」というクイズに夢中になり、
**「心が動いたかどうか」**を忘れてしまったからだ。
仮想と現実の区別がつかないのは、技術のせいじゃない。
きみの想像力が、退化してしまったせいなんだ。
次に誰かの作品に出会ったとき、
「何で作られたか」を疑う前に
**「そこから何を受け取ったか」**を、自分の心に聞いてみてほしい。
そこにしか、本物の「現実」はないのだから。

まる


生姜生米生卵
#GRAVITY鉄塔部
2026年の鉄塔撮影は、中部電力・南勢度会橋線からスタート。
順に20・21・22号です。




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