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白雪

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常連客

あくび


きー
えっ!待って!
帰ったら、タイヤ交換やん!!
ずぱえ🎨
真っ当な長さの睡眠時間が取れました。
今日は仕事はお休みだけど、家で書類ガッツリ作らないといけないんでのんびりはできない。
ぎゅっと集中して一気に進めます◎

ナゾの男
リッツカールトンまである
まあ俺には縁がないけど
1番すごいのは街の規模に対して家賃が激安な所
東京とかにも住んだけど、福岡住んだら色々なのが福岡県内で完結する
東京で自分の実力をガンガン試したいとかなら東京だけど、そういうのじゃないなら福岡は色々と良い
東京に引っ越すか福岡に住み続けるか迷う所ではある

吉田賢太郎
そんなランキング(序列)ばかりを気にするSNSの世界で、
本当に大切な「凄み」を見失わないためのメッセージです。
「ランキングの阿呆」と「リズムの馬鹿」
格闘技にはルールがある。だから「ランキング」が作れる。
でも、命を懸けた「戦闘術」には、ランキングなんて存在しない。
なぜなら、それは**「その瞬間に、どう生きるか」**という、
たった一度きりの、自分だけの呼吸だから。
SNSには、誰かと自分を比べて、
「俺の方が賢い」「私の方が可哀想」と、
マウンティングをして安心したがる「阿呆」がたくさんいる。
彼らは、自分だけの「リズム」を持っていないから、
他人の物差しを奪い合って、上か下かを決めたがるんだ。
でも、本当にカッコいい「超人」や「人外」は、そんな場所にはいない。
彼らは、他人なんて見ていない。
ただ、自分の中にある**「強弱緩急」**という現象を研ぎ澄ましている。
強弱緩急の美学
強と弱:ただ剛力なだけじゃない。壊れそうなほどの「弱さ」を知っているからこそ、その「強さ」は鋭く光る。
緩と急:ずっと速いだけじゃない。深い「静けさ」を持っているからこそ、動いた瞬間に世界が変わる。
それは、賢い計算じゃない。
それは、強い自慢じゃない。
ただ、その瞬間に「そうあるべき姿」で存在しているだけ。
自分という戦闘術を生きる
君がもし、SNSのランキング争いに疲れたら、
「誰が上か」という阿呆なゲームから、そっと降りていい。
君の「好き」や、君の「性(あり方)」や、君の「生き方」は、
誰かと比べるための道具じゃない。
自分だけの**「強弱緩急」**を大切にしよう。
一途に、損得抜きで、自分のリズムを突き詰める「馬鹿」になろう。
ランキングには決して載らない、
君という名の「超人」が、そこには確かに存在しているのだから。
aちゃん

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あらら

∠おま

🇫🇷A.
奇声をあげる時間です
癖になって仕事中に出そうになるのが辛いw

ぺんぺ

あち

怪傑フ
まだ屋台のラーメン屋とかあるの!?

おその

五月く

o4🌈に

襟足伸
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